10/07/2020

October 7th 2020 - Beginning of my coaching psychology journey

Today, I'll look back a reason why I decided to learn psychological aspect of health & fitness at a graduate school.

When I was 41 years old, I passed the EIKEN 1st grade exam, which is one of the most sought after milestone tests among English learners in Japan. And the next year, I passed the Tour Guide & Translator (Eng-Jp) certification exam. So, my next goal was to brush up my English laguage skills and increase my knowledge in health & fitness field at a graduate school in the USA.

A problem was ... what kind of aspect of fitness you should learn ?
At that time, I already had more than 20 years of work experience in the health & fitness field, such as instructor at a fitness club, strength & conditioning coach for high school and collegiate athletes, and exercise instruction and related lectures at regional public health centers. Besides, I was participating in bodybuilding competitions in my late 20's to early 40's. What I mean by that is I had a lot of knowledge and experience in technical aspect in fitness instruction, such as exercise techniques, training principles, nutritional tips, and so on.

Then, what was lacking in my knowledge and experience ?
Although this is not limited to the fitness field, quite a few people discontinue their new behaviors in a short period of time when they started something new, e.g., improvement in everyday diet,  workout in the gym. and I saw the same pattern in my exercise class participants as well. Thus, what I wanted to know was how well the instructor motivates class participants for long term adherance to their desired changes. And I noticed that kind of knowledge in motivational support was lacking in me. And fortunately, I found a graduate school that has an exercise science program focused on sport psychology, and what made the matter more convenient was that school was delivering many programs online as well. Therefore, I made up my mind to study psychological aspect in health related behabior change.  This was the start of my journey in sport psychology and wellness coaching.

ちょっと昔話になりますが、なぜ、スポーツ心理学や健康関連の行動変容を専攻することにしたのか?について書きたいと思います。

フィットネスの仕事やトレーニングと同じくらい英語の習得に力を入れていた僕は41歳の時に念願の英検1級に合格しました。その翌年、通訳案内士資格も取得し、次の目標は「フィットネスに関する勉強をアメリカの大学院で英語オンリーの環境でしてみたい」ということでした。問題は、フィットネスのどんな側面について学ぶか?ということでした。

その時点で、僕はトレーニングの指導員として20年位の経験がありました。フィットネスクラブのインストラクター勤務をしたり、高校や大学の野球部のストレングス・コーチをしたり、市の保健センター等で実施しているメタボ改善講座の講師を務めさせていただいたり。ボディビル・コンテストにも出場していました。なので、フィットネスの技術的な側面、例えば、ウェイト・トレーニングやストレッチング等のやり方や指導法、栄養に関する知識や講義など、そういった実技面に関しては比較的知識と経験がありました。

では、自分に欠けているものは何か?
これは、カラダを鍛えることに限りませんが、何か新しいことを始めると、多くの人は3日坊主で終わってしまい、長期間続けられる人というのは、それほど多くありません。ダイエットを始めても、ジムに通い始めても、あるいは英会話など何か習い事を始めても、数ヶ月以内に止めてしまう人が多いですよね。
ジムや体操教室などに参加される皆さんが、いかに長期間に渡り動機とやる気を保つか?といった心理面でのサポートに関する知識と経験が僕自身には不足しているなあ、と感じていました。

エクササイズ・サイエンス全般について学びつつ、そういった心理面に重点を置いたコースも設けている学校が米国にあることを知り、更には、働きながら学べるようにオンラインでのプログラムを提供しているので、その学校で勉強することを選びました。

| | Comments (0)

11/20/2018

ハムストリング&臀部エクササイズ Nov 20th 2018

This is a part of my today's leg workout. Currently for me, the primary purpose of deadlift is mainly hitting hamstrings and glutes together with quadriceps.
The first exercise :  warming up cardio-step up on the bench
1st set of deadlift : 60kg narrow stance
2nd set               : 80 kg narrow stance
3rd set               : 70 kg medium stance.

 
現在、デッドリフトは主にハムストリングスと臀部の筋群を刺激する目的で、脚のトレーニングの一部として行っています。足幅はナロウスタンスからミディアムスタンスの間で変化をつけたりしています。

For stimulating back side of the legs, weight distribution of the body needs to be a bit in the posterior direction compared to the standard form of deadlift, thus, as you can see in the video, I'm looking up (toward the ceiling) during the motion.
脚の背面に負荷をかけるため、通常のデッドリフトよりも重心の位置をやや後方に持っていく必要があり、動作中、上(天井の方向)を見上げて行っています。

| | Comments (0)

05/02/2018

バブル時代のヒット曲 - オーバーナイトサクセス Over Night Success

前回 「バブル時代のようなエナジーや良い意味での陽気さを取り戻そう」という雰囲気やカルチャーが生まれつつあるようだ」と書きましたが、当時(1980年代中頃~90年代前半)をイメージさせるものといえば、僕にとってはこの曲だったりします。

カセットテープのTV コマーシャルで使用されていたので、覚えていらっしゃる方もいるかもしれませんね。テリ・デザリオという歌手が歌っていた「オーバーナイト・サクセス」という曲です。当時、働いていたフィットネスクラブで、朝の開館準備などの作業をしている時に、この曲がよく流れていたんですよ、有線放送か他の従業員の私物カセットテープか何かだったと思いますが ...(CDやMP3など、まだなかった時代の話ですね 笑)

特に、朝この曲を聴くと「今日も1日頑張ろう!」という元気が出るメロディーで今でも好きな曲です。

Previously I wrote that a social phenomena to be reminiscent of subculture and energy in mid1980's to early 90's is occurring in Japan currently. Speaking of these days, this tune is one of my favorites. Because, I was working at a fitness gym in Tokyo as a student part time instructor at that time, and this song was often played as a back ground music in that facility especially when the gym staffs were preparing for the opening of the facility in every morning.
Lyrics and melody of this tune energize and invigorate you at the start of the day !

| | Comments (0)

07/12/2017

New cert CSPS - Yoshi videolog July 5th 2017

a part of my workout and the recent addition to my credential.
after the exercise, my breath and English were a bit broken and I made a mistake in word usage at around 6 minute 20 second of the video.  I mentioned like this at that portion " if I say something about a certain problem ... ". actually, what I wanted to say was " program " not " problem ". so to speak, what I wanted to convey at that portion is " if I referred to certain exam programs in the industry on my videos, maybe, it can become a cause of conflict of interest matters, and I would like to avoid that kind of situation "
To me, the way of fitness is kinda like the Jeet Kune Do concept, what I mean by that is ... although it may seem like a mixture of different styles and different programs, each component, each ingredient has its own meaning and significance for integrating the whole. that said, the each is an indispensable element.
I'm hoping for further growth and development of all of my affiliations and the entire health & fitness industry.  thank you very much for your support and understanding always.
久しぶりにビデオを撮りました。ご覧のとおり元気でやっております
最近、資格が一つ増えました。光栄なことに、日本を含めたアジア地区で僕が初めての認定者だそうです。

「変わった人、おかしな人」っぽい感じが更に強まってしまったような気もしますが(笑)、人様に御迷惑をかけないように、周囲の皆さんとの協調も可能な限り大切に、マイペースで行こうと思います。いつもありがとうございます、今後ともよろしくお願い致します。

関連記事(ACSM Clinical Exercise Physiologist に合格)

| | Comments (0)

04/05/2016

ウェルネス・コーチング試験に合格 & パム・シュミッド女史に捧ぐ April 5th 2016  

one of great pioneers in wellness coaching and fitness, Ms.Pam Schmid is battling with a recurrent breast cancer. this video is my greeting to all of you and my mind to Ms.Schmid

2015年12月18日に投稿したビデオの中で「現在、ウェルネス・コーチングの認定試験に向けて準備中」とお伝えしました。あれから約3か月経過し、おかげさまで米国・ウェルコーチのウェルネス・コーチング資格に合格しました。現在、日本でもコーチングという言葉が次第に認識されてきています。例えば、会社等でビジネスマンのやる気や生産性を高めるための心構えや気の持ちよう等の手法をビジネス・コーチングとかエグゼクティブ・コーチングなどと称しているようです。健康・体力づくり関連の行動変容、たとえば、食生活の改善・運動習慣を生活の一部にするための心理的手法はヘルス・コーチングとかウェルネス・コーチングなどと称しています。今回、取得した資格は米国スポーツ医学会 (ACSM) と提携しており、健康・フィットネス関連のコーチング資格の中では、最も代表的なプログラムの一つです

試験に受かってホッとしているところで、ちょっとショッキングな知らせが ...  この分野の先駆者の一人であるパム・シュミッド女史が、再発性の乳がんで闘病中との知らせ。というわけで、このビデオは皆さんへのご挨拶とシュミッド氏へのメッセージです
P.S. the woman in this video is Ms.Schmid (この女性がシュミッド氏です)
https://www.youtube.com/watch?v=OtiwHd-HNEQ 

| | Comments (0)

05/13/2013

Yoshihiko videolog May 12 2013

cuz i had some time today, i tried recording my workout on video
this is my first time to upload a video on youtube and it took nearly one hour to upload this two minute footage on youtube ...
i wonder the file size is too big ?
(shooting date : May 12th  2013)

本日は時間にやや余裕があったので、自分のトレーニングをビデオに撮ってみました
youtubeにビデオをアップするのも初めてで、思いのほか時間がかかりました
この2分程度の映像をアップロードするのに、1時間ほどかかりました
ファイルサイズが大きすぎるのでしょうかね?
お見苦しい点が多い動画でスミマセン

(2018年7月追記)
このビデオは僕が初めて撮影した、いわば”デビュー作”です。
この当時(2013年5月に撮影)、仕事をしながら大学院に在籍しており、毎晩徹夜続きで睡眠不足が続き、表情も喋り方も、すごく眠そうですが、5年経過した今、あらためて自分の映像を見てみると色々と懐かしいですし、環境や出会った皆さんに感謝の気持ちです。

| | Comments (0)

10/02/2008

検索フレーズランキング  マッチョ 露出狂

ココログのブログには「検索フレーズ・ランキング」という機能があります。ネット検索でこのブログに来てくださる方が、どんな言葉をキーワードに検索しているか、をランキングにしたものです。僕のブログでよく話題にしているのは、フィットネス・ダイエット・英語学習などですが、検索ランキングの結果(2008年)を見ると、意外なキーワードだったりして興味深いです。

1位:マッチョ 露出狂
2位:静岡 気圧 統計
3位:前腕ストレッチング
4位:マッスル北村 火事
5位:レッグマジック トレーナー
6位:母子相関
7位:麺麺フェスティバル 2008
8位:フィットネス 静岡市
9位:背中 テストステロン パッチ
10位:モンキーウォーク

キーワード1位を見ると「マッチョ 露出狂」とか・・・
どんな人がこのブログ見て下さってるんですかね・・・(笑) 露出狂マニアの皆さん、せっかく僕のブログに来ていただいたのに、期待するような内容がなくてスミマセン。ガッカリしたでしょ? アクセスしていただいたお礼と言っては僭越ですが、ボディビル大会に向けた準備期間の時の僕の写真をupさせていただきます。そんなの要りませんかね(笑)
でも色々な人にブログを見ていただけるのはありがたいことです。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

Contest_prep_pic_for_blog

       copyright  Yoshihiko Endo

| | Comments (0)

03/01/2008

エクササイズトレーナー 露出狂や変態ではありません~その② 

先日、講習会で脱いじゃた件を書きましたが、本日はその講座の第2回目がありました。先日の過激な挨拶が、参加してくださったご婦人方に不評・不快だったならば、今日の参加者は少ないだろうな、と複雑な心境で会場へ向いましたが、出席者の数は、前回と同じか、むしろ増えたくらいで、一安心(感謝です)

今日は脱いだりしないで無難に講義を行なおうと思い、まずは、頭の体操をやって雰囲気を暖めたりして、なごやかな雰囲気の中、講座は進みましたよ。あまりになごやか過ぎて、いま一つインパクトに欠ける気もしましたが・・・・・

で結論からいうと、今日も脱いじゃいました(爆)。 といっても、今日は講義の流れの中で必然的に脱いだわけで、「五十肩や肩こりを予防するためには、肩甲骨の可動域を柔軟に保ち、肩や背中の筋肉も鍛える必要がある」という内容で、ダンベルなど器具を使用しなくても実施できる肩&肩甲骨周辺のエクササイズ(ローイングやプルダウン的な動作など)をやっていただくことにしました。要するに、「美しい姿勢や機能性、肩こりなどの予防には肩甲骨&背中の筋肉の動きを理解&意識することの重要性」を伝えたかったわけです。

といっても、一般の方々に「背中の筋肉や肩甲骨の動きを意識する」といっても、ピンと来ないでしょうから、だったら具体例を実演するしかありません(笑)  というわけで、今回はは前回と違って、「講義教材」として脱いだので、自然な流れではありましたが・・・・ご婦人方を不快な気分にさせていないか?少々気がかりではあります。
裸にならずに肩甲骨の動きを解説する良い方法はないのだろうか?などと講義終了後、今日も自己嫌悪に陥る僕です・・・・・・(笑)

Shoulder_pic_for_blog

イメージ写真  この時は日焼けして皮がむけちゃってます。きたない写真をお見せしてスミマセン。

前回のエピソード
http://walkon.cocolog-shizuoka.com/fitness/2008/02/post_7614.html

copyright   Yoshihiko Endo

| | Comments (0)

02/10/2008

パーソナルトレーナー 露出狂とか変態ではありません(多分・・・)

昨日は、ある団体の健康セミナーの講師として招いて頂いた。中高年向けの健康体力づくりの実技&講義を行なう内容である(腰痛や肩こり予防のストレッチングなど)。何の分野でもそうだと思いますが、講義というのは、「いかに参加者の関心を惹き付けるか?」がポイントなのは言うまでもありません。通常は軽いオシャベリから入ったり、頭の体操やクイズなどして雰囲気を和らげつつ、参加者の関心を惹きつけていくいくのが定番だが、昨日はいつもと違うことを試してみた。

運動の講義なのだから、まずは「筋肉」とか「運動」に関して何か大きなインパクトが必要である。しかも、初対面の皆さんに、こちらが、フィットネスの専門家であることを納得してもらう必要がある。僕は着痩せするタイプなので、スェットシャツなんか着ていると、僕はフツーの兄ちゃん(オジサン?)にしか見えないと思う。

ならば言葉で自己紹介するよりもカラダで自己紹介しようと思い、初対面の皆さんの前で、いきなりシャツを脱いで、筋肉ポーズを2~3種類とってみた(笑)

盛り上がるか?と内心期待していたが、一瞬にして会場がシーンと凍り付いてしまった・・・・・(汗) この日の講習の参加者は中年のオバサマ&オバアちゃま達なので、いきなり男の裸見せられて、どう反応してよいか?戸惑ったのかもしれませんね。筋肉の凄さに会場が引いてしまったなら、ボディビルダーとしては名誉なことだが、どうやら違う気がする(笑) 

その後の実技&講義で和やかな雰囲気になり、この日の講習は無事終了しましたが、今考えると、どうせ脱ぐなら「そんなの関係ねえ!」などのギャグをやって盛り上げれば良かった、と思う(悲哀)。何でも中途半端は良くありませんよね(振り子の理論と言うのでしょうか...)。静岡県の某公共施設内で、裸になった講師はおそらく僕が初めてだろうと思う(笑) 40歳過ぎて、何やってんだか・・・・・・・ 今後、出入り禁止にならないことを切に願うのみです・・・・

Yoshi_biceps_pose_feb_20th_2018_2

こんなご挨拶をしましたというイメージ写真(笑)

続編(後日談)
http://walkon.cocolog-shizuoka.com/fitness/2008/03/post_e25e.html


     copyright   Yoshihiko Endo

| | Comments (4)

05/18/2007

destiny④~男の勲章かマヌケな代償か~

久しぶりに昔の話を書きます。僕の左上腕部には10cmくらいの傷(縫い跡)があります。僕の生徒さんや知り合いも、この傷には気付いているハズですが「その傷どうしたの?」なんて聞きづらいですよネ。

これは腕相撲での苦い思い出なのです。10年少々前、ジムでトレーニングしていたら、顔見知りから「腕相撲やらないか?」と挑戦されました。その人は温厚な方で、その日に限ってなぜ、そんな挑発めいたことをしたのか?いまだに不明ですが、当時の自分からしたら、その方は同じボディビル大会にも出場したことがあり、僕より少し年上だったので、「これは絶対負けられない!」と、つまらぬライバル心を燃やしてしまったのです(笑) もしかしたら、その方は腕相撲を通じて僕と親睦を深めようと、好意で誘って下さったのかもしれませんが・・・・

僕も相手もほぼ同じ体格で(当時80kg上腕40cm位)、始まってみると、接戦で中々勝負がつきません。しかし僕の執念が上回り、徐々に僕が有利に体制になりました。あと少しで相手の手の甲が台につく瞬間、「トドメだーー」と全身の力を振り絞った時に、野球のバットが折れるような音がして、腕の感覚が無くなりました・・・・・・・腕相撲には勝ったものの、自分の腕を骨折するという代償を負いました。

折れた部分をボルトで固定して3ヶ月ギブス。一年後にボルトを抜くため再度手術。あれから10年以上経ちます、日常生活には差し支えありませんが、ベンチプレス・ショルダープレス・ディップスなど肘に大きな負荷をかけるエクササイズは、かなり制限されます。正直に言えば、ボディビルの選手生活はあの時点で絶たれたも同然ですが、現在もマイペースでマスターズ・コンテストなどに出場できるのは本当に幸せです。

怪我をしたのが自分で、ある意味、不幸中の幸いでした。もし逆に、相手に怪我をさせて、相手の選手生命を奪っていたら、一生良心の呵責を感じながら生きることになると思います。自分の腕が不自由になって、高齢者とか障害者とか弱者のことも多少は理解できるようになったかな?・・・ ボディビルと出合ったのも運命なら、あの怪我も運命だったと思う他ありません。

格闘技やボディビルなどやっている皆さんは、向こう見ずなバカから挑戦されることが時々あると思います。何の世界でも、ある程度のレベルまでその道を掘り下げた人は、むやみに人を挑発したり、人の考えや方法論を頭ごなしに否定したりはしません。でも、自分にこだわりのある分野で挑戦されたりすると、自分なりの自尊心もあるから、そういう状況でどう対処するか?は中々難しい問題ですよね(笑)

今考えると10年前、わざと負けて先輩の顔を立てるなり、大人の対応ができればよかったなあ、と思います。現在は、もうジジイなので問題ないのですが(笑)、有望で才能ある若者が同様なことで、つまらない怪我などしないように願うばかりです(^^)   長くなってスイマセン

| | Comments (2) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧