01/13/2019

Diary Jan 13th 2019 Safe sport training course

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This is the certificate of a continuing education program I completed today, which is about raising awareness and prevention of harassment, bullying, and abuse in athletic environment.

本日は、継続教育ポイント取得の一環でこんなプログラムをやりました。
スポーツ現場におけるイジメや虐待に関する認識を高め、それを防止しようというものです。
今日は、昨日よりも気温も穏やかでよかったです。

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01/12/2019

Diary Jan 12th 2019

Because it is very cold in these several days, today's my workout is only 4 sets of rowing, 2 sets of curls and dumbbell pullover respectively in order to avoid unnecessary injury due to the cold weather. Have a nice weekend guys !

ここ数日冷え込んでいますね。こういう時に無理やりトレーニングすると、関節など痛めたりする可能性が高いので、本日はごく軽いトレーニング。
ローイング 4セット、カール 2セット、プルオーバー 2セットのみ実施。
明日は多少なりとも穏やかな天気でありますように!

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01/04/2019

Diary Jan 4th 2019

I had my first strength workout in 2019. It was a very light workout though, just four sets of squats and three sets of deadlift, and my body and mind were invigorated.

2019年最初のトレーニングを行いました。初日なのでカラダ慣らしとしてスクワット4セットとデッドリフト3セットのみですが、気分爽快になりました。

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01/01/2019

Happy New Year 2019

My first day in 2019 started with a 10 minute of brisk walking as usual.
Wishing all of you health and wellness in the new year.

My theme in the new year is " help people make a difference "
Of course I will continue challenging myself as well, however, I would like to shift the focus to the side as a learning partner and booster for my clients' desired goals.    

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12/29/2018

Year end greeting from the seaside

My friend in Tokyo dropped by my place on his way to hometown visit in the new year vacation, and we went to the beach.

東京の友人が帰省の途中で寄ってくれたので海に行きました。
今年も1年ありがとうございました、来年もよろしくお願いします。

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12/04/2018

面白くも何ともない動画 Vlog December 4th 2018

Although my energy and motivational level was not high in today's workout, I filmed it a bit. Leg workout in bedhair, lol

本日のトレーニングは、気分とエネルギーのレベルが高くなかったですが、あえてビデオに撮ってみました。髪に寝癖がついたままでした(笑)
 

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RCPT更新 Diary Dec 4th 2018   

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I completed a continuing education program for maintaining my Recognized Personal Trainer credential, which requires renewal procedure once in every year.



昨年取得したRCPT (Recognized Certified Personal Trainer) というのは、2017年よりNSCA米国本部で始まった新しい認証プログラムです。試験を受けるのではなく、CSCS または CPTを取得している人が一定要件 (関連分野での学位や実務経験など)を満たすと申請可能な制度で、既に所持しているNSCA資格に更なる信用や価値を付加するためのプログラムで、何かに例えるなら、企業が信頼を高めるためにISO認証などを申請・取得するのと同じようなものでしょうか。

2018年12月現在、日本で取得しているのは、おそらく僕だけだと思われますが「Recognized の名称を名乗るならば常に勉強しろ」ってことなのか、毎年、年末のこの時期に継続教育講習が義務付けられています。直近のパーソナルトレーナー・カンファレンスなどの講義ビデオ(1本60分前後)を合計4講義視聴し、内容確認のための小テスト(CEUクイズみたいなもの)を20問やります。正答率85%以上で継続ポイントが付与されます。20問中、4問以上不正解だと、せっかく払った教材代が無駄になる上、更新そのものが危うくなるので、一言も聞き漏らすまいと、リスニングテストなみの真剣さでビデオ見ましたよ。

で、なんとか無事、継続ポイント獲得できました。やや手間はかかりますが
トレーニング関連の最新情報を得つつ、リスニング練習にもなります。

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12/01/2018

中高年向けパーソナルトレーナー Personal trainer for the middle aged population

本日は喉の調子があまりよくなくて、いつものトレーニングメニューを全部こなす気にならないのでエクササイズ 2種目のみ実施
1) ベンチに腹ばいになってのバーベル・ロウイング  7セット
2) ダンベル・プルオーバー     4セット
(課題の僧帽筋は小分けして近日中に実施しようと思う)

その後撮った写真です。ちょっと腹筋が甘いかなあ ...
My throat condition is not so good today and I don't have much energy to complete all exercises in my strength training routine, thus, today's workout is only two exercises, 7 sets of barbell rowing on the bench, and 4 sets of dumbbell pullover. Photos are today's my shape after the workout. Have a nice weekend, guys !

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11/26/2018

Diary Nov 26th 2018  ダンベルに対する心的抵抗感への実験

In my post on November 19th, I wrote that some of beginning exercisers of fitness workout can show a kind of psychological allergy/rejection against iron made weight equipment such as dumbbells. So, I had a small experiment in my today's senior fitness class. I mean, what I did today regarding the dumbbell exercise was just placing a pair of light dumbbells on a chair near training machines, without any verbal instruction and explanation. My intention was I wanted to expect an active response from the participants.

And voila !  one of participants started squat exercise using the pair of dumbbells by herself.  What I learned from this experiment was ... very detailed technical advice and instruction from an instructor doesn't necessarily bring about a desired reaction of participants. As you know, forcing something from the instructor side can sometimes lead to resistant reaction of participants, especially if they are in some early stage of mental preparation for challenging/changing something. Respecting each person's active attitude is also important not only providing information and instruction from instructor's side.

1週間前の投稿で、高齢者筋トレ教室でいつも使用しているレッグプレスマシーンが修理のため使用できず、代わりに脚のエクササイズとして3kg~5kgのダンベルを使用したスクワットを説明したところ、女性の何名かがダンベルに対して「うわあ、キツそう、重そう」という反応を示したことを書きました。

どうしたら、鉄製のトレーニング器具(ダンベルなど)に心理的抵抗感を感じないでトレーニングに取り入れてもらえるか?考え、本日は、一段階軽いダンベル(2kg)を一組、マシンの近くの台の上に、置いておき、口頭での指示や説明は何も提供しないで様子を見ることにしました。

例えば、お子さんのいる方は御承知と思いますが、「勉強しなさいよ、宿題やりなさいよ」と親のほうから言うと、多くの場合、子供は逆にやる気をなくす場合が多いと思います。トレーニングもある意味、それと同じでインストラクターのほうから、「ダンベル持ってスクワットやりないさいよ、脚を強化するのに良い運動だから」と言っても、モチベーションの高い人達を除いては、「わかってはいるけど、かったるいよ」という心情になる可能性があります。

だから、今日は、ダンベルだけそれとなく置いといて、何も言わずに様子をみることにしました。つまり、参加者の自主性にまかせようというわけです。すると、前回「あー、このダンベル重いわ」と言っていた女性の一人が、自発的に2kgのダンベルを手に持って、スクワットをやり始めました。修正すべき点の多いエクササイズ・フォームでしたが、そこで、「もっとお尻を引いて、膝は、あまり前に出すぎないように」とか細かいアドバイスを与えると、せっかくの前向きな気持ちが、また拒絶的な心情に変わってしまう可能性があるので、正しいフォームがどうだとか、細かいことは今は言いません。現段階では、自発的にダンベルでトレーニングを始めてくれた、そのことだけで充分です。

僕は大学院でスポーツ心理学と行動変容心理学を専攻しましたが、人の心理というのはひとりひとり違うし、状況によっても様々な反応を示すので、人の心はいまだによくわからないのが正直なところです。
女性の心理となると、ますますよくわかりません(笑)

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11/21/2018

Diary Nov 21st 2018  Merger of ACSM clinical exercise cert programs

Until recently, the American College of Sports Medicine had two different clinical exercise physiologist certifications, one is Certified Clinical Exercise Physiologist, another is Registered Clinical Exercise Physiologist. However, from December 2018, these two certifications are going to be combined into single certification. I have the former one, and it is automatically transitioned into the newly integrated version.
For details, please refer to this page https://www.acsm.org/get-stay-certified/get-certified/clinical-certifications

(以下に書く内容は日本では該当する人が数名程度なので、業界情報というよりは、僕の個人的なヲタ日記程度に流し読んでください)

これまでACSMには「クリニカル・エクササイズ・フィジオロジスト」という名称の付いた資格が2種類ありました。ひとつは、サーティファイド・クリニカルエクササイズ・フィジオロジスト、もう一つはレジスタード・クリニカルエクササイズ・フィジオロジスト。 資格本体の名前はどちらも同じですが、サーティファイド(認定)とレジスタード(登録)の違いがありまして、簡単に言うと、「登録」とついた資格の方がワンランク上に位置付けられていました。

ただし、これらの資格を持った人間を雇用する側(フィットネス施設やメディカル系の運動施設など)からすると、これらの資格がどう違うのか?非常にまぎらわしいということで、2018年12月より、この2種類の資格は、ひとつに統合されることになりました。合併後の新名称はACSM Certified Clinical Exercise Physiologist、つまり、「認定」という呼称で統一されます。合併後の受験資格や試験内容などは、従来の2つの試験をミックスしたようなものになるようです。

既にこれら2つの資格のどちらかを取得している者については、移行措置として、合併版の新資格に書き換えられます。というわけで、何年も前から「いつかは挑戦したい」と心に思っていたACSMの最上位資格、統合合併という形で自動的に手に入ることになり、安堵感と嬉しいのはもちろんですが、それと同時に、念願だった試験を受ける必要がなくなり、目標のひとつが突然消えたような複雑な気持ちもあります。でも、この流れに感謝すべきなんでしょうね。

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