03/29/2009

田村英里子 ハリウッドドリーム

2009_03290001 the japanese actress Eriko Tamura appearing on Heroes season2 and The dragonball evolution has published her biography book.  in this book her struggle in showbizz world in the usa before she got these big roles are written.

like many other stars who came to  the state from overseas, she didnt speak english well when she came to the usa in 2000.   even renting an apartment was a hard job.  episords like that are written.   if i say my impression on this book,   this is what is called ( hollywood suscess story).    but i think her diehard will , motivation and efforts are great !   i expect her future career !

久しぶりに、本なんか買っちゃったよ。田村英里子がアメリカに渡ってから、ヒーローズやドラゴンボールなどの出演にこぎつけるまでの生活を綴った、まあ、よくある「芸能人のサクセス・ストーリー本」なんですが・・・・

最近、ネットばかりで、本屋さんには、ほとんど行かないので、どこに何の本が置いてある?全然わからないんだよね。この本も、新刊本のコーナーなのか? エッセイなのか? 芸能人の本のコーナーなのか? 一通り探したけど、見当たらない・・・

40過ぎのオヤジが、店のオネーサンに、「スイマセン、田村英里子の本あります?」と聞くのは勇気がいる(笑)  店内で男の店員さんがいたので、「田村英里子のハリウッド・ドリームって本を探してるんですが・・・・」と聞いたら、在庫検索してくれて、スグに見つかった。やっぱり、芸能人&タレント本のコーナーにあった。

彼女がアメリカに渡ってから、この8年間、映画の仕事を得るためのオーディションや言葉の習得、日々の葛藤など, 毎日毎日、自分自身と闘ってきた様子が綴られている。

僕個人としては、彼女の生き方には共感する部分があるが、田村英里子のハリウッドでのキャリアは、まだスタートしたばかりである。年齢も、まだ30代と若い。 回顧録のようなものを書いて過去を振り返るよりも、もっともっと躍進してほしい。 これは、彼女の日本のアイドル時代(第1章)  アメリカでの苦闘時代(第2章)   今後の未来(第3章)へ続く上での、ちょっとした休憩&新たな決意の確認みたいなもんだと思う。  今後の活躍に期待したい。  

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05/28/2007

萩本欽一論~その②~

以前(5月6日)このブログで欽ちゃんについて書きました、僕は特に欽ちゃんのファンではありませんが、最盛期に比べるとすっかりブラウン管への露出が減った欽ちゃんを久々に旅番組で見かけて、妙な求心力というか「近いうちに何か面白いことやりそう」な予感がしたのです(正確に言えば、欽ちゃんに求心力を感じたと言うよりも、お笑い芸人としての存在において、たけし&欽ちゃんを超える人がいまだに出ていないのです。特に最近のお笑い芸人のレベル低下は著しいものがあり、たけしが活動の場を映画にシフトさせた現在、欽ちゃんだけがマトモに見えるという、まあ消去法みたいなもんです・・・)

それは、ともかく、僕が予感した「何か面白いこと」とは何だったのか?今日のヤフーニュースでわかりました。今年の24時間テレビ、欽ちゃん自身がマラソンを走るとのこと(そもそも、チャリティの募金を集めるのに、どうして毎年芸能人がマラソンするのか?意味がよくわかりませんが・・・)

従来のお笑い路線からリアリティ路線へシフトしつつある欽ちゃんですが、なんと66歳でマラソンを走るというのは、自分自身をリアリティショーのネタにするということなのでしょう。しかもネットのニュース記事によると、欽ちゃんはタバコを1日30~40本吸うそうで、66歳にしてヘビースモーカーがマラソン走って大丈夫なのか? これはある意味、2000年のPRIDEグランプリのホイスVS桜庭・時間無制限試合のように、どういう展開になるのか?全く予測がつきません(笑)

2ちゃんねる見てて笑ったのは「欽ちゃん」を「菌ちゃん」と表記しているカキコミが多いこと。かつては「毒がないからつまらない」と言われた菌ちゃんですが、こうして長い目で見ると、実は菌ちゃんこそが良くも悪くもcontagiousだったという意味で「菌」とは言い得て妙だと思います(笑)   菌ちゃんの生き様、見届けましょう。

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05/06/2007

萩本欽一論 ~anti-thesis~

今「時の香り」とかいう旅番組を見ていた。萩本欽一が行き当たりばったりの旅をして、行く先々で出会った人々との交流などをメインにした内容で鶴瓦がNHKでやっている番組とほとんど同じ作りなのだが、展開が予測できないところが妙に面白い。

ビートたけしの笑いで育った僕らにとっては、欽ちゃんの笑いというのは一種の対立概念というかアンチテーゼのようなもので、僕らの学生時代は「欽ちゃんで笑うのは女・子供・年寄りだけ」というのが仲間内での定説だった。ところが、今日番組を見ていて、欽ちゃんが現在目指しているのはリアリティ・ショーのような自然発生的な予測不可なストーリーなのだと思った。ある意味、欽ちゃんこそ最先端を行ってんじゃないの?とか思ってしまった(うがった見方?)  萩本球団も欽ちゃんにとってはリアリティ・ショーというかハプニング・ショーなんだろう。旅行ブームとリアリティ・ショーの要素を合体させたのは中々良いアイデアだと思います。うーーん、あなどれないぞ、欽ちゃん。

旅と言えば、この前ニューズウイークで読んだんですが、pilgrimageが世界的にブームだそうです。pilgrimageというのは「巡礼の旅」のこと。 なぜかというと、旅行ブームと健康ブーム(ウォーキング)の要素が両方含まれるからだって。名所・旧跡を見ながらウォーキングする、同時に聖なるものにも触れて自分探しの旅をする。そんな気軽な巡礼の旅が流行しているらしい。今日の「時の香り」に瀬戸内寂聴が出ていたのも、そういった「心の平安 自分探し」的な要素を旅番組に加えたかったのだと思います。(テレビ朝日は、報道ステーション見ててもわかるとおり、ニューズウイークを引用するの大好きだもんね 笑)

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03/13/2007

スタローン禁止薬物所持

i am not a great fan of Sylvester Stallone, but reading this news i am disappointed cuz i know that his incredible physique on many of his flics is only a illusion made by drugs. http://us.cnn.com/2007/SHOWBIZ/Movies/03/12/stallone.australia.ap/index.html  シルベスター・スタローンが成長ホルモン(筋肉増強ステロイドの一種)所持で摘発されていたそうです。2月の中旬に映画のプロモーションでオーストラリアに行ったスタローンはシドニー空港の手荷物検査で成長ホルモン剤を押収された。オーストラリアでは成長ホルモンは禁止薬物に指定されているため、4月に裁判が行なわれる予定だとのこと。

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02/15/2007

ビヨンセ 水着

Vertbeyonceap 最近、ずっとマジメな内容だったので、たまには息抜き(笑)  これでも見て楽しんで下さい。(スポーツイラストレイテッドのHPにビヨンセの水着特集がUPされましたので、リンク貼っておきますね。)

今日は冷え込んでますので、体調を崩さないように気をつけましょう。 http://sportsillustrated.cnn.com/features/2007_swimsuit/beyonce/07_beyonce_1.html

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