03/19/2010

通訳案内士制度の改悪の件

今日は英語学習者向けの内容です。 国土交通省(観光庁)が通訳案内士の制度を改正する方向で検討していることは御存知かと思いますが、以下の資料がその方向性のようです http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/jinzai/pdf/conference08_6.pdf

なんか、もうメチャクチャな案ばかりです。中国語や韓国語の出来る通訳ガイドが不足しているので、対応策として、外国人留学生やボランティアのガイドさんにも、外国人観光客相手に有償の通訳ガイド業務をすることを認めようとか、いっそのこと免許制度自体やめちゃって、誰でもOKにしようとか、市町村や観光施設単位でガイド認定するとか・・・

市町村単位のガイド制度とか作ってしまったら、3年前に始めた県単位の地域限定免許は何だったのか? それらとの競合・整合性はどうなるのか???  

この新制度の方向性を不条理だと思う方は、是非以下のHPで、反対の署名をお願いします。 通訳案内士の有資格者以外の方でも、署名できますので、このアホな新制度の青写真に反対運動するため、皆さん、お力をお貸し下さい!!   http://www.shomei.tv/project-1418.html 

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

10/27/2009

「友愛」を英語で言うと?

ある方から、鳩山さんの言う「友愛」は英語で言うと何ていうの? と聞かれた。 恥ずかしながらピンと来る言葉が心に浮かばなかった。friendship(友情).....  affection(愛情).....  consideration to friends(友への思いやり).....   うーーん、どれも今ひとつなカンジ。

で、ジャパンタイムズの記事などは、「友愛」を何と表現しているか、久しぶりにジャパンタイムスのHPで鳩山さん関連の記事に目を通してみた。  友愛=fraternity  なるほどね、フラタニティですか......   フラタニティという言葉に対する僕のイメージは、大学などの校友会みたいなものだと思っていた。   友愛はフラタニティ、ひとつ勉強になりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

05/28/2009

28th may 2009 diary

先日、英語の発音のことを書きましたが、同様のことは日本語を学んでいる外国人にも言えると思います。代表的な例は、漢字の読み方。

たとえば、「人」という漢字の読み方は「ヒト ・ ニン ・ ジン」など。 「間」という漢字の読み方は、「アイダ ・ マ ・ ケン ・ ゲン」など。  それでは、「人間」という漢字はどう読むのか?

もちろん、日本語が母国語の人なら無意識に「ニンゲン」と読めます。ところが、外国人からしたら、「人間」という字は、「ヒトマ」 「ヒトアイダ」 「ニンアイダ」 「ジンアイダ」etc....   何と読んだらいいのか混乱すると思うんです。

日本人に「人間という漢字は、どうしてニンゲンと読むのか?  ヒトマ ヒトアイダと読まない理由は何か? と質問しても、少なくとも僕は、うまく答えられません。

同じ質問を先日、スカイプ英会話の先生にしてみました。 「A」 「I」 「U」 「E」 「O」などの母音は、日本語ではア イ ウ エ オと発音するけど、 英語では、同じ「O」の字でも、場合によって、OUT(ウト)と発音したり、OPEN(オウプン)と発音したり、OFFER(ファー)など色々な読み方(発音の仕方)がある。 体系的な原則や識別法があったら、教えて欲しいのですが・・・   と聞いてみました。

帰ってきた答えは、「特定の原則はないので、慣れるしかない」でした。「人間」という字をなぜニンゲンと読むのか?  ヒトマ  ヒトゲン と識別するための原則など明確な理由がないのと同じことだと思います。

OUTのように、日本人にもお馴染みの単語は、ほとんどの人が「アウト」と読めると思います。オウトとかオット、オアトと読む人は少ないと思います。 でも、初めて見る単語に、「O」の文字が含まれていたら、アと読むべきか? オと読むべきか? オウと読むべきか?  迷うと思います。 もちろん、発音記号の存在意義は、まさにそれなんでしょうが・・・・

日本の英語教育の初期の段階で(中学、場合によっては小学校か)、このあたりのこと、つまり、同じ漢字でも色々な読み方があるように、英語の場合も、同じ文字でも、いくつかの発音パターンがあり、それらのいくつかは、日本語ではあまり用いない発音だということを徹底的に認識させたらどうかな?と思います。

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

05/26/2009

26th may 2009 diary

僕はこれまで英語を学んできた過程で、「発音記号」には注意を払っていませんでした。正直に言うと、発音記号の見方さえ(読み方というのか・・)よくわかりませんでした。

「英語学習者と発音記号の関係」というのは、「音楽家と楽譜の関係」に似ていると思います。 大多数の音楽家にとって、楽譜の存在は、当然&必須のことだと思います。 ところが、古い世代の歌手なんかだと、ごく稀に、楽譜が読めないのに、天才的に歌が上手い人がいたらしい。 楽譜の存在が当たり前の人達からすれば、楽譜なしに正確なメロディを把握することは信じがたいことでしょうが・・・

あ、自分自身のことを、例外的な音楽家に例えているわけではありませんので、誤解しないで下さいね。上に書いたことは、あくまで、たとえ・・・  僕自身は、最近ようやく、発音記号の大切さを認識するようになってきました。

あらためて発音記号を学んでみると、これまで気づかなかった事が色々と見えてくる。  たとえば、「U」の文字の発音には、いくつかのバリエーションがあることに気がつく。

たとえば、<cut    culture    study>  これらの場合は、Uの音は、ストレスト・シュアと言うらしい。 一方、<suggest     support     supply> これらのUは、アンストレスト・シュアと言うらしい。 同じUの文字でも、微妙に発音が違うのである。 同様のことが、「A」や「O」にも言える。 open(オウプン)  out(アウト)  offer(オファー)   同じ「O」の字なのに、オウだったり、アだったり、オだったり・・・ 

これまで、「スタディ」とか「サポート」って単語を口に出すときに、それが、ストレスト・シュアなのかアンストレスト・シュアなのか?なんて気にしたことはなかった。普段、耳から入ってくる情報と、スペルを見たフィーリングで発音してきた。それでも、通じてきたのは奇跡的ですが・・・いつも通っている道が、実は、一方通行なのだと、これまで知らなかった、なのに、逆走したこともなかった。そんな心境である。

今後は、発音記号にも気を配る必要があると、今頃気がつきました(笑)   気づくの遅い、っての!

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

05/09/2009

9th may 2009 diary

以下のコピペ、ネットのニュースで見ましたが面白いですね。 言葉や文章というのは、最初と最後が合っていれば、中間部分は間違えていても、前後関係から推測が可能という研究のサンプルだそうです。

外国語の学習についも、頭と最後の部分の発音&スペル等が合っていれば、中間部分はちょっとおかしくても、何とかなる可能性がある、ってことですかね。  多分、僕の英語の発音と文法も、ネイティブの皆さんから見たら、下のコピペと同じレベルだと思う(変な間違いが一杯あるけど、とりあえず、意味はどうにかわかる、みたいな・・・)

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

05/06/2009

apply the principle of general adoptation to stimuli to language learning !!

肉体の鍛錬でも語学の習得でも、やる気満々の時と、意欲が低下しがちな時期があります、僕自身、ここ数日は、頭も体もボーッと、少しだけ飽和気味なので(いつも、ボーッとしてますが 笑)、今日はこんな話題書いてます。

筋トレの世界では、トレーニング・プログラムに数週間~数ヶ月単位でバリエーションをつけたり、量や強度を調節することで、このような波と上手に対処して行こうという概念があります。

呼び方は、「サイクル・トレーニング」「ピリオダイゼーション(periodization)」など色々ですが、原則になっているのは、ハンス・セリエ博士という生理学者が提唱した、「ストレス(刺激)への適応の原理」に基づいています。

例えば、ハード・トレーニングを週3日~7日も、というように、強い刺激(ストレス)を連続して与え続けると、人間のカラダは約7週間~12週間程度でピークに達します。しかし、その後も引き続き同じような内容・調子でハードトレーニングを続けると、今度は疲労がピークに達し、一時的に体力・意欲・集中力などが低下してきます。 逆から見れば、これらは、ハードなトレーニングを継続した必然の結果とも言えます。

簡単に言えば、2ヶ月~3ヶ月、ハードなトレーニングを継続したら、その後は、数日、休息日を入れて回復を促すとか、トレーニングメニュー(刺激)を変える、練習強度や量を落として回復を促す、などが必要になるわけです。

良い例は、相撲の世界です。大相撲は15日間連続で試合をします。肉体の疲労度や精神の緊張度は凄まじいと思います。その後は、少しOFFを取ったり、地方巡業などを経て、次の場所に備えて、次第に厳しい稽古を再開してゆく。 これが、春場所・夏場所・秋場所というように、約3ヶ月サイクル(中2ヶ月)で繰り返されます。

いつの頃から、相撲の興行スケジュールが今のようになったのかは知りませんが、相撲の世界では、古くから、ハンス・セリエの提唱している理論と同じことが、経験的に確立されていったのでしょう。 k-1なんかも、ほとんど毎月テレビでやってますが、各選手が試合をするサイクルは2ヶ月~3ヶ月に1度が多いと思います。

ただし、人間のカラダってのは理論通りにはいかないのが常で、自分の経験からしても、2ヶ月以上頑張っても平気な時もあるし、1ヶ月で息切れしちゃう時もあるので、この理論は、おおよその目安にしたら良いと思います。好調なのに無理やりOFFを取る必要もないし・・・ かといって好調だからと調子に乗って飛ばしすぎると、突然、ドッと疲れが来ることもあるし・・・   この辺が難しいところですよね。

数日間、トレーニングを中断するのに抵抗感があれば、何か遊び程度のことを行ってリフレッシュする手もあります。  普段、ウエイト・トレ中心にやっているなら、OFFの時期にエアロビや水泳をやってみるとか、語学だったら、「勉強」というよりも、好きなCDや映画を見るとか・・・  積極的休息 active rest ってヤツですか。

if you are after something such as bodybuilding training, learning of a foreign language or what so ever.....   how well you cope with mental/physical up and down is an important factor for success.     in the field of physical fitness , this concept is known as cycle training,  periodization, or  the principle of general adoptation to stress(stimuli).

so to speak,  if you give intense repetitive stress to your body, your body will reach its peak in 7-12 weeks and if you stick with similar routeen over that period, the next thing you get is fatigue ......  a kind of overtraining symdrome

a good example is...... this phyisiological reaction is known in the world of Sumo (a traditional japanese wrestling) from long time ago.    a seasonal pro-sumo tournament lasts 15 days .   each wrestler has a bout a day in 15 days in a row.     seasonal pro-sumo tournament is held once in every 3months .      having bouts in consecive 15 days is very hard physically and mentally,   and as a result, this seasonal system has been established naturally. i guess.

the point is , similar reaction should occur in case of foreign language learning as well,   if you apply the concept of the general adoptation to stress to language learning,  it must be very helpful !!

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

05/05/2009

5th may 2009 diary

最近、スカイプ英会話のレッスン枠が予約不可になっていることが多い。先日聞いた話だと、 ここ最近インターネット回線に何らかの問題があるのか、回線が途切れたりすることが多く、レッスン進行に支障があるので、回線状態の悪い日は営業自粛というか、予約枠をサスペンドしているらしい (真面目で真摯な会社ですね  感心します)

こんな時は気分を変えて、たまには文法の本でも読むかと思い、大学受験の時に使用した英文法の参考書など引っ張り出して来た(笑)

久しぶりに手に取ると、受験用の参考書も結構役にたつものである。自分の文法理解がいかにいい加減か、見えてくる。 冠詞(theなど)の適切な用法がいまだにピンと来ないし、前置詞もよく間違える、時制も適当である(過去形と現在完了形の適切な使い分けってのがよくわからない)

スカイプがサスペンドされたことで、普段あまり気にしない文法に意識がいったのは、ある意味、小さな発見だった。 to turn a stumbling block into a stepping stone, that's the point !

i noticed what lacks in my current english skills today,   my weak points in english are mainly in grammer and pronunciation.    when it comes to grammer , my weak points are especially in tense, articles and prepositions.     i make mistakes in usage of articles and prepositions sometimes.    and i dont understand correct usage of present perfect tense and past perfect tense well.     but when i have overcome these weakpoints, my english should go to the next stage.

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

04/26/2009

26th april 2009 diary

today i participated in the english speaking party by VOIS.    this time staff members of VOIS could kindly give me a chance to speak english in front of the participants.

todays my task was to have a 10 minite warming up session prior to the workshop.  and thanks to their heartwarming support, my warming up session went well.     and conversation with people from various countries, such as the states, canada, sudan is really fun and exciting !     thank you all i met today!!   see you again!

今日は、またまたVOISのイベントでお世話になりました。今日は、VOISの皆さんが気を利かせて下さり、大勢の参加者の前で、簡単な体操(頭の体操)を英語で行う機会を与えて下さいました。

僕自身、楽しんで出来ました。良い経験でしたヨ! 反省点としては、初心者の方々(僕も初心者ですが)のことを考えると、もう少しゆっくり喋るべきだったと思います。

それと、エクササイズ・セッションの中で、シンディさんやキムさん達に登場していただく機会をもっと持てば良かったかと思います。何でも一人で突っ走ってしまうのは自分の悪いクセです。 give my regards,  appreciation and appolosy to the ladies!!

| | Comments (2) | TrackBack (0)
|

04/18/2009

a small experiment on skype

今日はスカイプでちょっとした実験をしてみました。スカイプはチャットボード機能があるので、今日は「喋り」ではなくて、チャットボードで「作文」というかライティングをしてみようというわけ。 なぜかというと、今日はノドが疲れ気味であんまり喋りたくなかったから・・・

それに、チャットボードだと、相手が送信してきた文章に、なるべく早く返事を返す必要があるから、スピードタイピングの練習になるでしょ。 英文を書く作業は、このブログを書いたりして、普段からやってるけど、ブログやメールは自分のペースで書けるし、間違ったら修正できる・・・ チャットだとリアルタイムだから、there is no going back

やってみて、あらためて、わかったことがあった。発音の苦手な単語は、実際に書いて見ると、スペリングミスが多いってこと。 今日、僕がミスしたところは、ordinary をordinaly って書いちゃったり、country をcountory って書いちゃったり、legal をregal って書いたり・・・

日本人の英語学習者の典型的なミスばかりである。RとL、 AとOとUなどのスペルや発音の区別が自分の意識の中で不明確だから、あわてて書いてみるとスペルミスをする。喋ってみても、音の違いが不明瞭なのである。

実際、僕が苦手なのはball , feel  fall  などの発音。 僕に、the ball falls from the rack (ボールが棚から落ちる)なんて言わせれば、「あ、こいつ日本人だ」って一発でわかります(笑) 

RとLが分散している単語、たとえば、「Bruce Lee」っていう発音、僕の場合、これは、ちゃんと発音できているらしい。 ところが、スクールとかボールとかフィールとか、Lの音の前で、「ウー」って伸ばすよう単語になると、Lが上手く言えないのです(笑)

「スクール」じゃなくて「スクーゥ」  「ボール」じゃなくて「ボーゥ」に近い音になるっていうのは、なんとなくわかるんだけど、どうもイマイチ、ピンと来ないんだよね。「舌を歯につけなきゃ」なんて意識しちゃうと、無意識に、舌に力が入り過ぎちゃって、余計におかしな発音になっちゃたり・・・(笑)   いまだ、こんな低レベルのステージであります(笑)

today, i tried a small experiment through skype english lesson.   that is..... wrigting practice using the message board of skype.   the reason is simple,  my throat is tired today and i didint want to speak aloud today,   and by changing focus, it is possible to find out your other weak points such as spelling error.      it was a kind of internet chatting, and what i noticed was chatting on the internet is time consuming than speaking as a matter of course.   and found out, i often make spelling errors when wrigting words that include the letter of R, L, U, A, M, N, etc......     so to speak, these are my weak points in english pronounciation as well  because spelling and pronounciation are the both sides of a coin .   it has become a good lesson 

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|

04/16/2009

久々の英検&TOEICネタ(笑)

さて、今日は英語ヲタクのオマイラ(including me)が大好きな話題ですよ、  yes! that is......TOEIC&英検(笑)

スカイプの先生がこれらの試験のことをどう思っているのか? ズバリ聞いてみたんですよ。以下、その概要です

「英検をどう思いますか?」・・・・・  私は日本人に英語を教えているから、もちろん、エイケンの名前は知ってるよ。でも、ここフィリピンではエイケンの情報があまりないし、受けたこともないから、よくわからないね。

「TOEICはどうですか?」・・・・・ TOEICはフィリピンでもやってるから、私自身も、どんな試験なのか知るために1回受けたよ。 一言でいうと、簡単な英語に対する反射神経というかリアクションのスキルを見るツールだね。 以前はリスニングとリーディングだけだったけど、その後、試験形式が変わって、今はスピーキングやライティングもあるんでしょ?

(僕) 「あ、それは、TOEIC S&Wと言って、いわゆるレギュラーTOEICとは別バージョンの試験なので、別料金がいるんですよ  しかも、本物の人間が相手ではなくて、コンピュター相手にしゃべるんですよ」

(先生)「えーーーーっ 別料金なの???  でもパソコン相手に喋るんなら簡単でしょ?」

(僕)「どうですかね? ある意味、機械相手に喋るのって、人間相手よりも難しい部分もあるとも思いますが・・・  機械は、こちらの言ったことに反応しないし・・・」

(先生)「あ、そうかもね、でも、そういうテストは、本物の人間相手に外国語を喋るのが怖い人が受ければいいと思うわ(笑)」

こんな、感じでした。けっこうズバズバ物を言う人なので面白かったです。本当は、もっと色々喋ったんですが、あんまり書くと、色々と物議を醸し出しそうなので、今日はこの辺で失礼します。 ちなみに、先生がTOEICを受けた時に何点だったか?は聞くのを忘れてしまいました(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)
|