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03/27/2021

Diary March 27th 2021 - tenacity

Cummulative lesson hours in my online English practice has reached 30,000 minutes, duration for each lesson is 25 minutes, thus, 30,000 minutes is equivalent to 1200 lessons. Accoring to my online school, cummulative 30,000 minutes is in the category of " legend ". 
Of course I know that my current language level is far from " legendary level ".   Probably, this " legend " means the learner's long term adherence and tenacity.

オンライン英会話での僕自身の練習時間が累計30,000分に達した。1レッスンは25分なので1200回レッスンを受けたことになる。ここのスクールで練習を開始したのは2017年10月頃だったと記憶しているので、ここ3年半、1日1レッスンのペースで続けてきたことになる。累計30,000分というのは、このスクールの分類によると「レジェンド」レベルなのだそうだが、自分の現在の英語力はまだまだそんな域には達していない。しいて言うなら、せいぜい、根気と執念が他の人よりは多少上回っているかな?くらいのところ。
もっともっと英語上手くなりたいと思います。

Cherry trees in Shizuoka Sengen Shrine
静岡浅間神社の桜
Dscf4612  Dscf4623


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03/24/2021

スカイマークとの接点 - March 24th 2021

As I wrote before, I was suffering from " flight anxiery " for many years because of a panic attack I experienced in a bullet train a long time ago. And in order to overcome my agoraphobia and trepidation about airplane ride, I tried a day trip by airplane on March 19th 2021. The airplane ride was smooth and comfortable, plus, service of the airplane company was kind and polite. So, I regained my positive feeling about air travel after long years of interval. I intuitively choose Skymark Airlines for that experimental travel. After getting home from the travel, I searched information about that airline company on the internet. and I found an interesting fact that makes me feel a sense of intimacy to Skymark Airline.  That is ... the date of commenced operation of this airline company's business is the same day as my birthday !   I have become " wanna get on an airplane disorder " now thanks to Skymark. 

何年も前に新幹線の中で突然経験したパニック発作のせいで、それ以降、新幹線や飛行機に乗るのに不安感を感じるようになってしまった僕ですが、「そろそろ、その恐怖心を克服せねば」と決心して、緊急事態宣言がまだ解除になっていない2021年3月19日に羽田から神戸まで久しぶりに飛行機に乗ってみたわけですが、その時に直感的に選んだ航空会社はスカイマーク航空。

チケット予約の電話をかけた時も、羽田の搭乗手続きの時も、キャビン・アテンダントさん達も、機内放送でお声を拝聴した機長さんも、皆さん、本当に気持ちよく親切な仕事ぶりで、飛行機への不安感が薄れ、いつのまにか楽しい気分に変わりました。自宅に戻ってから、スカイマーク航空とはどんな会社なのだろう?と思い、ネットで情報を検索すると、僕自身との意外な接点を発見しました。

スマイマークは設立されてから20数年の航空会社ですが、会社設立後、最初の就航路線・羽田ー福岡の第1便が飛んだ日が、僕の誕生日と同じ日なのです。
たまたま偶然なのでしょうけど、チケットを予約した時、不安な気持ちの中
直感で選んだスカイマークで正解だったな、と感じています。

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03/22/2021

Diary March 22nd 2021

The COVID state of emergency for Tokyo area was lifted on March 21st, and today was the first day after the lifting of lock down. I got an e-mail with the nice photo from my best friend in Tokyo. According to him, the local government of his city offered its citizens coupons for shopping that is equivalent to 5,000 JP Yen. I hope Tokyo area and his city will be revitalized soon.
The photo is an eel dish set he enjoyed.

Shinochan-eel-set-march-2021

 

 

 

 

 



東京地区の緊急事態宣言が3月21日で完了し、首都圏も次第に活力と活気を取り戻していくと良いと思います。3月19日に羽田空港に行った時は、ターミナル1には予想以上に多くの人がいました。仕事で出張の方々や春分の日に帰省する方々でしょうか、それと春休み中にスポーツの遠征に行く学生さんらしき人達がいました。

東京在住の親友より一昨日、メールと写真をいただきました。彼の住んでいる市では地元自治体が買い物や飲食に使えるクーポン券を市民に配布したそうです。経済や生活の再活性化のために良いアイデアだと思います。
写真は友人がエンジョイしたウナギ定食セットです。
美味しそうで、久しぶりにウナギが食べたくなりましたよ。

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03/21/2021

飛行機に対する予期不安にチャレンジ - March 21st 2021

Until a few days ago, I had been having a trepidation about airplane ride for a long period of time, because I have a past history of unexpectedly developing a sudden stuffy sensation like hyperventilation when I was traveling by bullet train. As I don't have any medical problems with my cardiovascular and pulmonary system, looking back now, that symptom was a kind of panic attack caused by several factors, I guess. I had a lot of stress and psychological pressure at that time, plus one of passengers near me in the bullet train was smoking tobacco. According to some specialists in panic disorder, worry, stress, and some stimulants such as caffeine, nicotine can be a cause of malfunctioning of the brain and perecption.

As a result of this fearful episode, I had a trepidation about situations in which I can not escape from there just in case of emergency, in other words, I had a tendency of agoraphobia, and airplane ride was the biggest hurdle among them. However, unless you overcome that fear and trepidation, your activity range would become smaller and limited. Thus, I decided to improve/overcome my flight anxiety by exposing oneself to that worry gradually. What is called " Graded exposure therapy "

I searched discounted air tickets on the internet, and luckily I found a demestic flight in Japan - Between Tokyo and Kobe - in an affordable price. So, I made up my mind to bet on this opportunity. and I finally got on an airplane on March 19th 2021.  That was my first time getting on a domestic airline in Japan. My past experiences in air travel were all international flights. Although I became a little bit nervous before getting on board, the flight was much more fun and exciting than I was anticipating and worring. I'd like to thank to staff members in SKYMARK Airlines and all the people I met during this one day travel. I regained my positive feeling about airplane travel. and my biggest appreciation to Ruthie, I got a lot of encouragement from her.

Selfie footage in the airplane
マスク着用で飛行機に乗った映像です
https://www.youtube.com/watch?v=bhMBI5XDh7w

March19th2021-kobe-airport

 

 

 

 

 


(逆光ですが、神戸空港にて)

3月4日の記事に書きましたが、僕は以前、新幹線の中で突然、息苦しさや閉塞感のような恐怖を感じ、過呼吸症状を起こしてしまったことがあります。心臓や肺などの機能に何ら問題はないので、その症状はおそらく「パニック発作」だったと思います。僕は当時、精神的にストレスやプレッシャーが多く、またその日は、新幹線の中で乗客の一人がタバコを吸っており、煙というかニコチンに過敏に反応してしまったこと等が原因だったのでは?と推測しています。

その体験が「イヤな思い出」として記憶の中に残り、万が一また同じように具合が悪くなった場合に、自分自身ではコントロール不可能な場所、例えば、長いトンネル、高層ビルのエレベーター、新幹線や飛行機の中などに恐怖心を抱くようになってしまいました。精神科の領域で言うところの「広場恐怖」という症状だと思います。

しかし、この不安を改善しないと自分自身の行動範囲がどんどん狭くなってしまいます。行きたいところへも行けないし、遠くに住んでいる友人にも会えません。僕は母校やACSM、ウェルコーチなど海外の組織や機関とも関わっているため、飛行機に苦手意識を持ったままだと、仮にこの先、コロナによる渡航制限が解除されても、自分の行動範囲が大きく制限されることになります。

というわけで、苦手な飛行機に久しぶりに乗ってみようと決心しました。国際線はコロナで今は乗れないので、国内線に乗ってみることにしました。国内線の格安航空券をネットで検索したところ、羽田空港ー神戸空港の往復便がお手頃価格になっていました。東京地区の緊急事態は3月21日が解除日ですが、コロナに対する心配よりも、飛行機への苦手意識を改善したい気持ちの方が強くなってきて、3月19日(金)の便を予約してしまいました。

2021年3月19日当日
朝6:20分、静岡始発の新幹線で品川へ行き、京急に乗り、羽田空港に到着。
搭乗手続きを済ませ、朝9:10分の便で神戸へ飛び立ちました。
事前に思っていたほど緊張せず、今考えると、新幹線の中で突然具合が悪くなったという記憶のため、飛行機に乗ることに対して漠然とした不安感を感じていたのだと思います。
80分で神戸に到着。空港内のレストランで早めの昼食を済ませ、ひと休み。

今回の目的は久しぶりに飛行機に乗ってみることであり、神戸観光が目的ではないので、13:10分の便で東京に戻りました。14:30分に無事、羽田に到着。京急に乗り品川へ。帰途は余計な出費は抑えたかったので、新幹線ではなく東海道線の在来線で静岡に帰ってきました。

というわけで、日帰りで静岡ー羽田ー神戸を往復する一人旅でした。
飛行機が苦手になる前は、僕は国際線しか乗ったことがなく、国内線の飛行機は今回初めて乗りました。パスポートも必要ないし、入国・出国手続きも必要ないので、搭乗手続きは荷物チェック程度で快適でしたね。
利用した航空会社はスカイマーク航空ですが、スタッフの皆さんも親切でとても快適な空の旅でした。早速、スカイマークのファンになってしまいました(笑)
今回、お世話になったすべての皆さんに感謝です。


2週間前の気持ち
http://walkon.cocolog-shizuoka.com/fitness/2021/03/post-a31393.html

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03/11/2021

Diary March 11th 2021

Optimism rather than Pessimism
悲観的になるよりも、むしろ楽観的に

Being forward lookingrather than Being retrospective
過ぎたことを回顧するよりも、むしろ前向きに

Messages to current myself (今の自分へのメッセージ)

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03/04/2021

Diary March 4th 2021 - 飛行機が苦手

かなり前の話になりますが、僕は新幹線の中で突然、過呼吸のようなパニック障害症状を起こしたことがあります。

30代前半の頃、短期間ですが、フィットネスの仕事ではなく、会社員生活をしていたことがあります。毎月の売り上げノルマや職場の人間関係などから、いつもプレッシャーを感じている状態でした。ある日、新幹線で静岡から東京へ向かっている時に、近くに座っていた乗客の一人がタバコを吸っていました。その瞬間「ああ、ここの空気は汚いし酸素が薄い、今すぐにここから脱出しなければ酸素不足で死んでしまうかもしれない」という思いが頭をよぎりました。普段ならば、そんなことはまず考えないでしょうが、ストレスとプレッシャーで精神状態がかなり消耗していたのだと思います。

呼吸困難のような息苦しい感覚が襲ってきて、今すぐその場から安全な場所へ逃げ出したかったですが、自分の意思で新幹線を止めることはできませんし、窓もドアも開きません。東京駅に着いた時にプラットホームのベンチに倒れこんで、症状が回復するのを待つしかありませんでした。幸い、20~30分程度で体調と気持ちが少しづつ落ち着いてきて、その日は無事に静岡に帰れましたが、この時の怖い体験がいまだに心理的なトラウマとして心の中に残っています。万が一また同じようなことが起きたらどうしよう?と思うと、新幹線や飛行機など、いざという場合に逃げ場所のない乗り物に長時間乗るのは、心理的に抵抗感・恐怖感があるのが事実です。

この時は、パニック障害のことなど全く知りませんでしたので、息苦しい発作が起きた瞬間は、心臓か肺の病気になってしまったのかな?と考えましたが、その後の健康診断でも心肺機能などに問題はありません。この体験以降、自分が経験した症状を本で調べ「パニック障害」というものの存在を知りました。ある情報によると、ニコチンやカフェインなどは脳の誤作動を引き起こす引き金になる場合があるのだそうです。今考えると、あの時の新幹線の中のタバコの煙が発作の引き金になったのかな?と思います。脳の認識機能が一時的に誤作動して、タバコで煙たい新幹線の座席を「酸素が薄く、決定的に危険な状況」と誤認識して、恐怖からパニックになったのだと思います。


大学院時代のクラスメート・ルーシーとの心の距離が最近、少しづつ近づきつつあり、正直な気持ち、今すぐにでもルーシーに会いにアメリカに行きたいです。もちろん、今はコロナによる渡航制限があり、海外に行くことは難しいです。
でも、遅かれ早かれ、僕自身の飛行機への苦手意識を克服しないと会いたい人にも会えません。いずれ、自分自身の恐怖を克服する必要があるのなら、なるべく早いほうがいいかな、とも思います。何事でも待っている期間が一番プレッシャーですから。

近場の海外旅行(例えばグアム・サイパンなど)は比較的、精神的負担が軽いですが、ルーシーはノースカロライナに住んでいて、日本からの直行便はないので、途中の乗り換え時間も含めると18~20時間程度になるようです。
大切な女性に会いたいけど、飛行機での長時間の一人旅は不安もある、というのが現在の本音です。

こんなわけで、自分自身の飛行機恐怖症をどう克服するか? 最近思い悩んでいます。

ルーシーのこと
http://walkon.cocolog-shizuoka.com/fitness/2021/02/post-69b2e0.html

Let me tell you an old story of mine that happened more than 20 years ago. I have a past episode of suddenly and unexpectedly experiencing a panic attack like symptom when I was traveling by a Shinkansen bullet train.

At one time in my early 30's, I was working as an office worker, not in the fitness industory. Workload, monthly sales quota, and worksite human relationships were stressful, and I was always feeling a lot of pressure in those days.
When I was heading for Tokyo from Shizuoka by a bullet train (a super high speed train in Japan), I suddenly felt a stuffy sensesation like breathing difficulty.  Probably, a trigger for that panic attack was that one of passengers near me was smoking  tobaco, and what sprang up in my mind at that moment was ... " the air is this space is very thin, therefore, unless I escape from this space immediately, I will not be able to survive "

When the train arrived at Tokyo Station, all I could do was only lying down on a bench on the train platform. Fortunately, I recovered from the symptom in 20-30 minutes, however, a psychological trauma from that fearful experience still remains in my mind. Therefore, I still have a tendency to avoid long travel by a transportation which is out of your control just in case of emergency, such as airplane or high speed train. 
 
Recenly, psychological distance between me and Ruthie (my classmate in graduate school days) is getting closer gradually, and I want to go see her in the USA one day in the future - as soon as possible. 
Meeting her right now is a bit difficult due to travel restrictions by COVID,  however, there will come a time when I need to face the challenge sooner or later - which is my airplane anxiety and phobia. 
If I have to overcome the fear, the sonner is better.  Because, as many of you know,  waiting period is the most pressurous.

Like this, what I am thinking everyday recently is  ... how I can overcome my flight anxiety.

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03/03/2021

Diary March 3rd 2021

Sooner or later, a day will come when I need to overcome my acrophobia and agoraphobia on an airplane.

https://www.youtube.com/watch?v=_ixxXKrShdI

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03/02/2021

Diary March 2nd 2021

In order to meet Ruthie, overcoming flight anxiety and fear is " must " and my mission.

https://www.youtube.com/watch?v=V-mP3VU0DCg

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