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09/25/2019

相良海岸 Diary - September 25th 2019

A venue for Japanese language lesson is 70-80 km away from my house, thus, I usually drop by this beach on the middle of the trip and take a short rest. This beach commands a fine view and is a good place to relax in the middle of long distance drive.
日本語レッスンで掛川へ行く日は、運転の途中で相良海岸に寄って少し休憩することが多いです。景色がきれいで長距離運転の疲れを癒すには良い場所です。
09202019

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09/15/2019

Diary September 15th 2019

In the process of a foreign laguage learning, even a small practice can make a difference in the long run.

By the way, I like this video clip, which was made for 75th anniversary of Warner Brothers about 20 years ago.
https://www.youtube.com/watch?v=-bs5reqw0_M

もう20年程前になりますが、映画会社のワーナー・ブラザース設立75周年記念の時に制作された上記のビデオ・クリップが気に入っています。カサブランカの歌と映像がよく合っていますし、ワーナー75年の歴史の中で東洋人として唯一登場するあの方も非常にインパクトがあります。

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09/08/2019

オンライン英語 2年間で800レッスン受講

My cummulative training hours in online English lesson reached 20,000 minutes (25 minute session × 800 sessions) since I registered on an online English tutorial service two years ago, on which a lot of instructors in southern European countries such as Serbia, Bosnia, Romania are available. I'm not sure whether my English speaking skills has dramatically improved in these two years, because, my main focus is in listening to stories of beautiful European ladies rather than actively speaking recently.

2017年10月頃より、セルビア、ボスニア、ルーマニアなどの講師が多数在籍するオンライン英会話スクールで練習を開始し、そろそろ2年が経過する。本日、このオンライン・スクールでのレッスン受講回数が累計 25分レッスン×800回に達した。1年365日、2年間で730日、2年間で800レッスンだと、毎日1レッスン、時々2レッスンのペースで練習していたことになる。フィリピンの講師が主体の別のスクールでは、その前から何年もやっているので、オンライン英会話を始めてからの合計レッスンは1000回を軽く超えているハズ。

ヨーロッパの先生達と練習するようになったこの2年で、英語力が向上したか?というと、正直な話、先生達のキレイな顔にみとれていて、レッスン内容には、あまり集中してなかったです(笑)
フィリピンの先生達と練習していた頃の方が、自分自身、スピード感とリズム感のある英語をしゃべっていたような気がする。

https://video.fc2.com/content/20190909pnELFcb6
This link is my current English speaking level
( ↑ 英語をしゃべっているところを久しぶりに動画に撮ってみました)

セルビア、ボスニア、ルーマニアあたりの講師は驚くほどの美人がいたりする。
これらの国は、北欧、ロシア方面、中近東など色々な国の血が混血した人が多いので、エキゾチックで綺麗な顔立ちになるのだろうか?

いい歳して独身の僕は、自分好みの先生だと、男としてのスケベ心が出てしまって、どうにかして、この美人先生と仲良くなりたいな、と思ってしまうので、自分がしゃべる練習をするよりも、先生の話の聞き役に回ってしまいがち(笑)

中には、あくまで仕事と割り切ってやっていてプライベートな話は一切話したがらない講師もたまにいる。以前、会話をふくらめる糸口を見つけようと思い「最近どんなことに興味がありますか? 好きな俳優は誰ですか?」と質問したら「そういうことには答えたくない」といった態度の講師もいたので、その手の女性に比べれば、自分が飼っている猫や犬の話、この前の休みの日に美容院に行った話、ゆうべ見た怖い夢の話、などを話してくれる先生の方が、「ああ、多少なりとも僕に気持ちを開いてくれているのかな?」という気分になる。
このようにプライベートな話もしてくれる講師の方が僕は好きだし、カジュアルな会話のリスニング練習にもなる。

ここ数か月の間に、がっかりすることや戸惑うことも何度もありましたが、今後も楽しみつつ頑張ります。

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ヨーロッパ式長期休暇についての私見

Today's post is my thought about taking a long term off period during a process of foreign language learning.

日本語レッスンのクライアントさん3名のうち1名と、約1ヵ月ぶりにレッスンを再開しました(他の2名は仕事や休暇の都合で、まだお休み中です)
1ヵ月ぶりにレッスンを再開してどうだったか?と言いますと、夏休み前(7月頃)には読めた字が読めなくなったり、書けなくなっていました。例えば、ひらがなの「さ」と「ち」の区別ができなくなり、書けなくなっている。
「わ」と「ね」なども同様。

レッスンを再開すれば、以前のレベルまでは比較的短期間で戻るでしょうけど、僕自身が感じたことは、夏休みとクリスマスに、まとめて3週間~場合によっては1ヵ月程休んでしまうヨーロッパ式の生活様式は、休みの間に遠い故郷に帰省したり、旅行したりするには便利ですが、反面、語学の習得やスポーツの練習や、職業上の特殊技術の習得など、毎日の反復練習を要することの習得・向上には全く向いていない文化だなあ、ということ。

ヨーロッパは陸続きに色々な国が隣接していますよね。ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、スイス、フランス、イタリア、オーストリア、バルカン半島の国々など。国や地域によって経済状態や治安なども大きく差がありますよね。
となると、給料が高くて豊かで安全な国で働きたい、暮らしたいと思うのは当然で、ヨーロッパ圏内やEU圏内で、かなり遠距離・広範囲に人の移動が起きると思います。

何千キロ、何万キロも離れた故郷に、夏休みやクリスマスに帰省する場合、遠距離移動に要する準備や時間、肉体的負担、時差ボケなど考えると、やはり、3週間くらいまとまった休みが必要なのでしょう。

日本の場合は、沖縄から北海道まで移動するとしても2千キロ程度で新幹線や飛行機で1日で移動できます。3週間から1ヵ月も仕事を休んでいたら、その間に業務がたまってしまい、仕事に支障をきたしたり、同僚や取引先や顧客に多大な迷惑をかけてしまうというマイナス面の方が大きいので、盆暮れといえども3週間も休む必要性はないわけです。農作物など作っている方々は1ヵ月も畑や田んぼを放っておくわけにはいきませんし。

日本は、もともと、何世代も同じ土地に住んで稲作をしたり農作物を作ってきたので、長期間同じ場所に住む、あるいは終身雇用を前提に何十年も同じ会社に勤めるとすると、自分の周囲の人々(同僚やご近所さん)といかに長期間にわたり安定した良好な人間関係を築くか?が非常に重要になってくると思われます。
相手に対する思いやり、気遣い、人に迷惑をかけない、協調性、といったことが大切なわけです。

ヨーロッパは、狩猟をして広大な土地を移動してきたことに基づいた文化だと思います。獲物を求めて、さまよう。たどりついた土地で手に入る食べ物を食べる、というような生活習慣で、一ヵ所に何十年や何世代も住んだり、同じ職場に何十年も勤めるということを前提としてないので、ご近所さんや同僚に対する気遣いや、周囲の人々に迷惑をかけてはいけない、といった意識は希薄なのだと思います。

日本にも「旅の恥はかき捨て」なんて諺があるように、一ヵ所で長く生活する場合と、比較的短期間で移動を繰り返す生活では、色々な面で考え方や意識が違ってきて当然だと思います。

ドイツの方々に日本語をお教えしたり、オンライン英会話でバルカン半島の国々の先生達と話をしたり(そのうちの何人かとは個人的にメールアドレスを交換して仲良くなりかけたりもしましたが)やっぱり、考え方や感覚が日本とだいぶ違っていることに気付く。
日本人の感覚からすると、ヨーロッパの人達は、良くも悪くも自分の都合優先で、相手の迷惑とかは、それほど考えていないなあ、と感じてしまうことが多くて、僕なりに悩んだり落ち込んだりしましたが、最近、思うのは、このように先祖代々、歴史的に生活習慣が大きく異なるので、仕方のないことなのかなあ、と思います。

ヨーロッパと言っても、国や地域によってかなり文化は違うでしょうし、個人個人の性格の違いも大きいから、一概には言えません。休みの取り方にしても、トップクラスのスポーツ選手や音楽家、芸術家、バレエダンサー、職人さんなどは、1ヵ月も練習や仕事を休むことはないでしょうから、上に書いたことはあくまで概論ですが。

僕自身がヨーロッパの人達の文化や考え方に戸惑っているのと同様に、日本人と一緒に仕事をするヨーロッパの人達も日本人の働き方や考え方に理解できない部分が多くて、戸惑ったり、胸を痛めているのかもしれません。

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09/04/2019

Diary September 4th 2019

My English practice has been centered on speaking practice online in these 2 - 3 years. However, I re-recognized a neccesity to increase the amount of my reading in order to take my language level to the next stage. After all, practice in reading, writing, listening, and speaking, all of these are similarly important though of course ...

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09/03/2019

Diary September 3rd 2019

Watching old video footages of comedy duo Tunnels on youtube has become a part of daily habits recently ...
Tunnels is so influencial and contagious !

ここ数日、とんねるずの昔の映像をyoutubeで観るのがクセになってしまった(笑)
今更ながら、みなさんのおかげです、オールナイトフジなど観て笑ってます。
一例 https://www.youtube.com/watch?v=vVPN6jWUolA

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