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04/18/2019

Diary April 18th 2019

It seems that this week is Easter in Europe, d many of my online learning partners are off of duty today. So, I'm writing this post instead of speaking English. Have a nice day tomorrow too everyone !

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04/17/2019

Diary - April 17th 2019

A few days ago, I wrote that if you want to acquire some foreign language seriously, it would be necessary to shut out unnecesary mother tongue of youe own as possible, however, I haven't completely graduated from the 5 Channel yet, which is a ginoumous internet chat board site in Japan, a little bit like Reddit.

I decided to not to use search engines in Japan as possible, and I deleted Yahoo Japan from my PC bookmark, and I deleted the 5 Channel too from my bookmark, however, I'm still accessing the gigantic chat site in Japan via Yahoo USA ...
I mean, I'm still soaking in a rukewarm water ...

数日前に「本気で外国語を習得するつもりなら、自分の母国語は可能な限りシャットアウトする覚悟が必要」ということを書きました。で、その翌日から、自分のパソコンにブックマークしてあったヤフー・ジャパンは削除しました
(検索エンジンもなるべく英語のものを使おうと思いまして)
それと、2ちゃんねる(現在、5ちゃんねるという名称)もお気に入りから削除しました。

あれから、まだ2日経過しただけなのに、USAのヤフーから5ちゃんねるを検索してアクセスして、芸スポ速報など読んでいます ...
ヤフー知恵袋などで「2ちゃんから卒業する良い方法ありますか?」と質問するべきだろうか?(笑)

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04/16/2019

Support of mind and faith - April 16th 2019

One of my onlie learning partneres looked so sad today because of the fire accident at the histrocal cathedral in France. Many of asian people including me would not be able to understand the meaning of this inccident well from a religios standpoint because of the difference in history and religions. If you compare this inccident to some example in Japan, it would be like Kiyomizu Temple or Kinkaku Temple in Kyoto was burnt down, and its impact on people's mind and mood would be enormous, I guess. What I can do right now is only praying for peacefulness of people's minds.

パリのノートルダム寺院で火災が発生して、ヨーロッパのオンラインの先生は、表情がとても悲しそうで不安そうだった。キリスト教の人々への精神的な動揺は、かなり大きいと思う。適切な例えかどうかわからないが、日本で言えば、清水寺とか金閣寺など(歴史的建造物で、なおかつ人々の信仰心などに大きな影響のあるもの )が火事で崩壊してしまったようなものだろうと思う。
事態の沈静化を願う。  

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Diary April 16th 2019

Today I noticed that what I've been doing for these several years concerning my English training is ... that is not a process of acquiring basic skills of the language, rather it's a kind of procedure to switch my first language from Japanese to English as possible. Of course, it's not so easy as you say, but I'm lead by my instinct and intuition.

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04/14/2019

Diary April 14th 2019 Resynthesis and consolidation of memory in language practice

I've experienced an interesting phenomenon many times so far in the process of my English language practice. That is ... your dominant lanuage can change from your mother tongue to English on the next morning after being exposed to a lot of English. For example, I took as many as 4 classes of online English training yesterday, however, I didn't feel some special change right after the classes, and I felt that my thought process and dominant language changed into English oriented this morning. What I mean by that is ... probably, a time for recovery would be necessary for memory consolidation fter an intense language training. So to speak, this process is similar to the super conpensation principle in fitness workout, that said a rest period such as sleep is necessary for protein synthesis and recovery of neural system and so on after an intense workout. In that sense, language practice and fitness workout are similar, I guess.

これまでに何度も経験していることですが、集中的かつ多量に英語をトレーニングすると、その翌朝になってから、頭が日本語思考から英語思考に切り替わってくるのを感じます。例えば、昨日はオンラインの英語レッスン・25分を4クラス受講しました(普段は1日1レッスンか、多くて1日2レッスン程度)。4レッスン、つまり合計で2時間近く英語を喋っていても、その日の夜は特に大きな変化は感じません。が、一晩寝て、翌日の朝になると、英語でものを考えていたり、場合によっては、その晩、夢の中で英語で喋っていたりします。

つまり、集中&多量のトレーニングをした後、その効果が発現するのには、ほんの少しだけ時間差が生じるような気がします。これは、僕の推測でしかありませんが、一晩寝ている間に、トレーニングで疲労した脳が回復して、記憶や思考が再生&統合されていくのでは?と思います。つまり、筋力トレーニングをして、睡眠と栄養を取ると、タンパク質が再合成される過程で筋肉が強化されていく過程と似ている気がします。

ただし、せっかく、頭が英語思考に切り替わっても、そういった環境を続けていないと、維持されません。日本のテレビ番組を見たり、日本語の本やネット記事を読んだり、と日本語中心の環境では、またすぐに日本語思考に戻ってしまいます。日本で生活しつつ英語を学ぶならば、いかに自分の生活から不必要な日本語を排除するか?くらいの意気込みが必要だなと感じています。

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04/13/2019

Diary April 13th 2019

Today, I took as many as four classes of online English conversation service. However, three of the four classes were temporarily disrupted by line drop of the internet connection unfortunately. It was probably due to today' unstable weather, I guess. But I enjoyed all of the classes thanks to lovely instructors. 

本日は、オンライン英語を4レッスンもやってしまった ...
しかし、天候が不安定でネット回線がよくないのか、4レッスンのうち、3レッスンで途中で回線が一時的に中断するという事態になったが、ある意味、スリルがあって面白かったです(笑)

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04/11/2019

Learning style-Diary April 11th 2019

Currently I'm tutoring Japanese language to three German people living in Japan. and one of intersting points is their preferred learning style is different from person to person. for example, client A is learning mainly from writing practice, client B is learning mainly through verbal communication, and client C is learning mainly through grammartical rules and vocabulary building. Difference in learning style and mode, process, and methodology in learning is a very intriguing topic to me currently no matter whatever it is such as language training, fitness workout ... etc

現在、日本に在住のドイツの方、合計3名に日本語の個人レッスンをさせていただいていますが、興味深いのは、ひとりひとり学習方法の好みが大きく異なること。Aさんは、ひらがなやカタカナを書く練習を中心に学んでいます。Bさんは簡単なフレーズをいくつも読んで、そこから共通する法則を見い出そうとしています。Cさんは、文法を学びつつ、単語を増強するのがよいと考えているようです。どの方法が良いか?というのも大切ですが、各人が自分に合った方法で学ぶのが良いだろうと思います。フィットネスのトレーニングでも語学の訓練でも、learning style というのは興味深いテーマです。

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04/10/2019

研究と生活の糧の問題  Diary April 10th 2019

I'll write today's post in Japanese language, because, the reference article for today's topic is a news in Japan.
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000009-asahi-soci

ヤフーで上記のニュースをみて、自分なりに思うところがあったので、今日はそれについて書きます。国内のニュースなので日本語で書きます。

高度な技術や知識、経験などを持つ専門家に対する報酬や人件費、評価という点で、日本はおかしな部分がありますよね。僕の知る限りではアメリカなどでは、4年生大学卒の人と大学院卒の人だと、給料や年棒にかなり差が出るようです。もちろん、分野や職業、会社にもよるでしょうが、4年制大学卒の人の初任給が日本円相当で年棒400万円前後としたら、院卒・修士だと初任給600万円前後、博士号を取得している人だと更に評価が上がって、年棒700-800万前後、あるいはそれ以上。ここに書いた金額はあくまで例えで、実際には、他の諸条件により 個人個人かなり差があるのかもしれませんが、ここで何を言いたいかというと、取得している学位レベルで、賃金や報酬にかなりの差がでる可能性が高い場合が多いということ。つまり、何の分野でもその道の専門家には、その人のレベルに応じて、それなりの評価と報酬が与えられるべきである、というのが前提条件のシステムです。

日本だと、企業や公共機関等で働く場合、4年制大学卒の初任給が、例えば月給20万円としたら、院卒・修士で月給21万円位、博士号取得者でもそんなに変わらない、プラス数千円くらいだったりすることが多いのではないでしょうか。研究開発職などは、もう少し差が出るのかもしれませんが。上の金額はあくまで例として、つまり、日本では、学士、修士、博士で、賃金に極端な差が出ることは少ないということ。「日本は学歴社会だ」ということをいう人もいますが、学歴や学位レベルで賃金に大きな差が出ないという意味では、全然、学歴社会ではないと思います。欧米の方がよっぽど学歴社会だと思います。

僕の場合は、フリーランスのフィットネス指導員をしているので、学歴や資格等がレッスン料等の金銭的対価に反映されることは、これまではほとんどありません。米国の大学院を修了してから、あるいは、ACSM やNSCA, Wellcoachなどの新資格を日本でいち早く取得しても、契約させていただいている施設からのレッスン料が上がったことはありません。「おかげさまで、学業を修了しました」とか「アメリカの団体の新資格を日本で最初に合格しました」などと自分から報告した場合、「頑張っていますね」と評価して下さる方もいますが、相手と場合によっては「いきなりそんなこと言われても、こちらも対応に困ります」とか「そんな資格聞いたことないので、わからない」という反応だったり、「自慢しているんだろう」と思われてしまい、自分の印象を逆に悪くしてしまったり、お世話になっている職場の雰囲気や人間関係に影響が出てしまう可能性もあります。

つまり、現在の自分自身にとっては、フィットネス関連や語学の勉強などは、あくまで自己研鑽や生涯学習と言うか、生き甲斐というか、そういった位置づけであり、客観的な評価や考課がされて報酬に反映されるわけではありません。
このように、細かいことを言えば色々ありますが、自分で選んだ生き方ですし、現在自分が置かれている環境や周りの人達には感謝しています。不満や問題点があれば、更に努力するなり、周囲の人達の理解を得るような方法を考えて自力で改善するしかありません。

僕と仲良くしてくれたアメリカのクラスメートとのやりとりを通して感じたことは、大学院に来る人は、自分の興味のある分野を納得いくまで追求したい、という良くも悪くもオタク気質の人が多く、その中でも特に勉強熱心な人達は、ちょっと大袈裟に例えるなら、アスペルガー症候群とか強迫性神経症などに近い部分が少なからずあるように思います。しかし皮肉なことに、それくらい執着心が強く、良い意味で粘着気質でなければ、ものごとを深く追及できない、という側面もあります。つまり、病的なまでの神経質さや根気というか執拗さ、常識からは逸脱して、フツーの人とは違ったユニークな考え方ができることなどが、研究者としての成功要素だったりするわけですが、このような人は、何でも平均的であることを良しとする日本的な価値観や視点から見ると、変わり者、変人、気難しい人、ように見えたりするかもしれません。

今回のニュースで取り上げられている方も、収入が少ないのは多少我慢してでも、自分の専門分野を追及したかったのだと思います。また、自分の研究成果を何らかの形で世の中に還元することで、人様のお役に立ち、それで、自分の生活が成り立てば、と願っていたのだと思います。でも、この方の場合は、それを正当に評価してくれる人が、ごく限られていた、というか、周囲の人達の多くが、この方の研究の意義や熱意に気が付かなかったのだと思います。

自分の専門分野を追求し、自分の勉強や訓練の成果をいかにアピールするか、なおかつ、周囲や社会との調和を乱さずに相互理解、それらを通じて生活の糧の確保、などなど、なかなか難しい問題だと思います。亡くなった方のご冥福をお祈りします。

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04/09/2019

Diary April 9th 2019

One of my online English training partners (instructor), who started learning with me from February 2019, completed her master's course recently, and gave me two photos of her graduation ceremony. This lady is very pretty, so, I expected a kind of vibe rom her (my wicked smile) at that moment. I saw a man probably in his 50's and a woman in her late 40's or early 50's besides her in that photo. So, I asked her " Could it be, this man and woman are your parents ? "  Her answer was " Yes that is my Dad and Mom ".   the next word that came out of her mouth in the next moment was " and, the tall guy next to my dad is my boyfriend ! "   so, my mood sank deep into the Atlantis, alas ...   I wonder why this new beautiful instructor gave me her photos ?? 
Anyway, congrats on the degree completion ! 

2月からお世話になっているオンラインの先生(ボスニアの美人さん)が最近、大学院の修士課程を修了された。で、卒業式の写真を2枚、僕にファイル送信してくれました。一枚は家族と思われる人達と映っている写真。もう一枚は、この美人先生が一人で映っている写真。プライベートな写真を送ってくれるということは、もしかしたら ... と、けしからぬ微笑みが心に浮かぶ(笑)
この先生の両側に50歳前後と思われる男性と女性が写っていたので「この男性と女性がキミの御両親?」と聞いてみた。
答えは「そうなの、私の父と母」
「それとね、父の隣に並んでいる背の高い男の人が、私のボーイフレンドなの」

ミルコ・クロコップを20代にしたようなスポーツマン風で優しそうな好青年がお父様の隣に写っています。
この瞬間、僕の心は、アトランティスの海の深みへと撃沈 ...
卒業式の写真を送ってくれたのは、大学院を卒業したのが嬉しくて、写真を皆に見せたかったんだよね、きっと。
ミリッカ先生、御卒業、おめでとうございます。

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CG version Chuck Norris vs Bruce Lee MMA match

A tons of CG game version of MMA matches by famous action starts and martiacl arts fighters are available on youtube. and this bout Chuck Norris vs Bruce Lee is one of my favorites.
https://www.youtube.com/watch?v=nfk3156TmPQ
CG映像で有名格闘家やアクションスターによる総合格闘技の格闘ゲーム映像を作っている人が大勢いるようで、youtubeに色々あります。上記のリンクはチャック・ノリスvsブルース・リーのUFCルールマッチですが、臨場感があってなかなか良くできていると思います。選手紹介でブルース・リーの体重が185ポンド(83kg位)になっていますが、ゲームの世界とはいえ、ちょっとバルクアップしすぎ(笑) リーさんが20代半ばの頃、ウエイトトレ―ニングをやりこんで筋肉を大きくしようとしていた時期の写真を見ても、83kgはないだろうと思います。身長167~170㎝位と仮定して、体脂肪がやや多めの時で70kg~72kg前後だったのでは?と思います。燃えよドラゴンの頃は極限までカラダを絞り込んでいたので、60kgか、それ以下に保っていたと思われます。

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04/04/2019

sustainable energy and enthusiasm - Diary April 4th 2019

Although this is an ideal theory, if you pursue something, some kind of insanity and consistency, the both would be important factors for success and excellence. If the insanity gets too intense, it doesn't last for a long time, thus, insanity that continues for a long period of time, in other words, sustainable enthusiasm would be important along with consistency. Of course, that enthusiasm should come from inside of your mind - intrinsic motivation, rather than by some extrinsic factors. Actually, passion and enthusiastm, consistency, intrinsic motivation, and extrinsic motivation, there factors are associated each other, like each piece of a puzzule.   

あくまで理想論ですが、何かを学ぶ場合、「ある種の狂気」で継続することが、成功や上達への条件だと思う。もちろん、狂気も度を越してしまうと、長続きしないので、情熱が一瞬だけ燃え上がるのではなく、ふつふつと長期間継続する熱意のようなものが大切なんだろうと思う。

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04/03/2019

The morning sun - Diary April 3rd 2019

I dropped by Sagara Beach on my way to Japanese language tutoring yesterday, and took a brief rest.
The morning sun on the beach was fabulous !
昨日、日本語のレッスンへ向かう途中で相良ビーチで少し休憩。
朝の海岸と太陽がきれいでした。
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04/01/2019

My interpretation for Reiwa - Starting Over with Harmony

THe current Japanese Enperor is going to retire within a few months, and his eldest son(the current Prince) will susceed the throne. Histrically in Japan, name of era is changed along with the change of the throne. And name for the next era was officially announcked today. The name for the next era is Reiwa 令和.

Currently many of my human relations are with people from ourside Japan, thus, the domestic era system is not a big deal to me. However, the new name Reiwa is a nice naming, I guess.

Although this is my interpretation for the new name, this kanji character 令 is almost same as 零, which means Zero. As you know, Japan is currently faced with many upheavals such as new inrenational economic framework TPP, increase in residents from overseas, a lot of natural disasters in the past several years ... etc. So to speak, Zero means Starting from scratch, in other words Starting Over. and another kanji 和 signifies harmony.  That is being said Starting from Zero with a sense of harmony. This is my interpretation for the name of the next era.

現在、僕の人間関係の半分くらいは海外の人達なので、僕にとっては日本独自の年号よりも西暦の方が大切で、新しい元号が何であろうと、それほど大きな問題ではないのですが、本日発表された令和という新元号、とても良いと思います。

これば、僕のこじつけ解釈かもしれませんが、令という漢字は僕にとっては零とほとんど同じ感覚なんですね。零、つまりゼロ。TPPという新しい経済協定が始まったり、日本で働く外国人の方が増えたり、ここ数年の間に地震など色々な自然災害に見舞われたり、今、激動の時代ですよね。となると、次の時代へのキーワードは、良い意味で「ゼロからの再スタート」「スターティング・オーバー」といったマインドセットが必要なんだと思います。それと、和は、日本の美徳である「調和とかハーモニー」を表していると思います。

つまり、僕の強引な解釈では、令和(零和)とは、次の時代、ゼロから新しいものを創り上げるような気概を持って、なおかつ、人や自然など周囲との調和の心(友好的な国際関係も含む)も忘れずに、ということだと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=zPfB9KG9rao                

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