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11/27/2018

フィットネスインストラクター・パーソナルトレーナーのお仕事ください

This is a part of my today's leg workout, deadlift mainly for hamstrings and glute. As the second exercise after barbell squats.
weight : 132lbs (60kg)

デッドリフトを背中の方向から撮影してみました。
ハムストリングと臀部を鍛えることを目的にバーベルスクワットの後で60キロにて実施。

従来、自治体が主催する健康講座などのフィットネス講師を務めさせていただくことが多かったのですが、近年、地方自治体も予算配分があれやこれや大変なようで、公共関連からいただく仕事は減っているのが実情です。

つきましては、新たな仕事の機会を模索しています
僕をインストラクター/トレーナー、あるいは顧問やコンサルタントとして使ってみてもいいよ、というフィットネス関連施設やスポーツチーム、学校、研究機関、企業の方々、またはダイエットやボディメイクの個人レッスンをご検討の方など、どうぞお気軽に声をかけてください

専門分野は筋力トレーニングを中心としたフィットネスですが、ストレッチやバランスボール、フォームローラー、器具を使用しない簡単な健康体操やヨガ的なリラクゼーション・エクササイズなど一通り対応できます。外国人のお客様や選手にも英語で対応できます。英語の家庭教師なども可能です。
遠藤吉彦  静岡市葵区麻機方面在住    電話 054-246-8735


2017年に全米ストレングス&コンディショニング協会(NSCA)の新資格 スペシャルポピュレーション・スペシャリスト(CSPS) をアジア地区で初めて取得しました。障害のある方や高齢の方などに筋力トレーニング指導することを前提としたトレーナー資格です。

また、米国スポーツ医学会(ACSM)の資格制度再編により、2018年12月からは、同団体の最上位資格も所持することになります(日本で3人前後)
フィットネス業界という狭い枠の中での話ですが、難易度の高い指導員資格を色々取得している点においては、僕は日本で何人、あるいは、アジアで何人というところにいます(あくまで資格の上での話。経験や実力が優秀な方、あるいは商売上手な方は大勢いらっしゃいます)

では、それらの資格や肩書にふさわしい生活レベルや収入を得られているか?というと、まったく情けないのが僕の現実です。なんとかしなければ、と思う日々です。

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