12/10/2018

Diary Dec 10th 2018

Hi guys !  It's Monday and the start of the new week.
The rest of 2018 is only three weeks, I would like to enjoy every single day meaningfully.
The new word I learned yesterday was " onomatopoeia ", which is a term for expressing a various sound such as bang bang.

早いもので12月もそろそろ中半ですね。朝晩はだいぶ冷え込んできましたが今週も元気に過ごしましょう!

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12/08/2018

Diary Dec 8th 2018

Although I have two years before renewal period of my CSCS and CSPS certification, I'm doing a continuing education course today, which is a kind of webinar quiz focused on exercise nutrition. What I learned is that currently the gold standard of body composition measurement is DEXA (dual energy X-ray absorptiometly), the gold standard of body fat measurement was underwater weighing in the past though ...

今日は継続ポイント取得のためのコースをやっています。更新期限までまだ2年ありますが、時間のあるうちにポイントを取っておこうと思いまして、ウェビナークイズ(ビデオ教材を見て内容確認テストに答える形式)をやってます。
体脂肪測定の定番といえば、以前は水中測定法でしたが、現在はDEXA装置を使用した測定法が信頼性の高い方法として認識されてきているようです。   

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12/07/2018

筋力トレーニングの心臓病予防効果の可能性ー新研究  Dec 2018

Among some researchers in exercise physiology, muscle training has been thought as not to directly contribute to benefits on heart health such as reduced risk of cardiovascular disease. However, a new research in this news article sheds light on possible benefits of resistance training on this aspect. It may be a time to change that conventional view.

従来、「心臓病の予防など循環器系に良い影響を及ぼすエクササイズは有酸素系の運動であって、筋力トレーニングは心肺機能面への健康効果はあまり期待できない」、という意見が専門家の間でも多かったのですが、上記リンク、ニューヨークタイムスの記事中に引用されている最新研究(中国の大学がACSMのジャーナルに発表した記事)によると、週2回・合計1時間ほどの筋力トレーニングは、心臓病のリスクを50%程度まで低減できる可能性がある、と述べています。

実験サンプルになったのは、ダラスのクーパー・クリニックの検診などを受けた主に中年層の男女、合計12500人。サンプル数も中々大きいので、ある程度信憑性のある結果かと思われます。

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12/05/2018

短縮形の微妙な音 Diary Dec 5th 2018

It seems that my English pronunciation in abbreviated forms such as "we'll, you'll, didn't ... etc " are a bit unnatural. Two online language tutors notified me of the problem in the past few weeks. What I need is ... of course practice,  although practice may not necessarily bring about 100 percent perfect, one thing for sure is ... practice makes the problem better more or less.
This is a practice of foreign language, you know.

ここ数週間でオンライン講師2名から指摘されたことがある。それは、僕の英語の助動詞などの短縮形の発音がやや不自然であるということ。

助動詞の短縮形というのは具体的には
We will  → We'll
You will  → You'll
Did not → Didn't
この手の発音のこと

数週間前にヨーロッパの講師からこの点を指摘されて、今日はフィリピンの講師も同じようなことを指摘したので、事実なのだろう。
僕を含めて日本人はdidn't を「ディドゥント」と発音しがちだけど、今日のフィリピンの先生によると、ほとんど「ディント」に近くて、ドゥの音は、無声音みたいに、かすかな音だという。

僕のdidn't は「ドゥ」の音が強すぎて、いわゆる日本人英語っぽいというか、短縮形の発音としては不自然なのだろう。先日書いたように、無声音やそれに近い微妙な子音の音が出過ぎてしまっているのだと思う。現在の僕の英語の課題の一つです。  

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マルーン5 ポケモンの実生活 The real life of Pokemon

One of my online language learning partners showed me this song.
What I like about this video clip is that the main character of this video is a fitness enthusiast such as morning Yoga and spinning in the studio.

オンラインの先生の一人がこの曲が気に入っているんだと教えてくれました。
マルーン5の曲で、ポケモンGoのパロディみたいなビデオになってます。
朝、ヨガをやったり、ジムでスピニングのクラスに出たりと、リアル・ポケモンは身体を鍛えるのにも余念がないようです(笑)

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12/04/2018

面白くも何ともない動画 Vlog December 4th 2018

Although my energy and motivational level was not high in today's workout, I filmed it a bit. Leg workout in bedhair, lol

本日のトレーニングは、気分とエネルギーのレベルが高くなかったですが、あえてビデオに撮ってみました。髪に寝癖がついたままでした(笑)
 

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RCPT更新 Diary Dec 4th 2018   

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I completed a continuing education program for maintaining my Recognized Personal Trainer credential, which requires renewal procedure once in every year.



昨年取得したRCPT (Recognized Certified Personal Trainer) というのは、2017年よりNSCA米国本部で始まった新しい認証プログラムです。試験を受けるのではなく、CSCS または CPTを取得している人が一定要件 (関連分野での学位や実務経験など)を満たすと申請可能な制度で、既に所持しているNSCA資格に更なる信用や価値を付加するためのプログラムで、何かに例えるなら、企業が信頼を高めるためにISO認証などを申請・取得するのと同じようなものでしょうか。

2018年12月現在、日本で取得しているのは、おそらく僕だけだと思われますが「Recognized の名称を名乗るならば常に勉強しろ」ってことなのか、毎年、年末のこの時期に継続教育講習が義務付けられています。直近のパーソナルトレーナー・カンファレンスなどの講義ビデオ(1本60分前後)を合計4講義視聴し、内容確認のための小テスト(CEUクイズみたいなもの)を20問やります。正答率85%以上で継続ポイントが付与されます。20問中、4問以上不正解だと、せっかく払った教材代が無駄になる上、更新そのものが危うくなるので、一言も聞き漏らすまいと、リスニングテストなみの真剣さでビデオ見ましたよ。

で、なんとか無事、継続ポイント獲得できました。やや手間はかかりますが
トレーニング関連の最新情報を得つつ、リスニング練習にもなります。

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12/02/2018

タンパク質の吸収量  Absorption of protein

I was watching a webinar of National Strength & Conditioning Association Personal Trainer Conference 2017 as a part of my continuing education, the webinar is about exercise nutrition, and according to the lecturer (phD researcher in chapel hill), the maximum amount of protein the human body can digest and absorb in one time is about 20 grams. What can be inferred from this is ... if your meal is abundant in protein food stuffs such as meat, fish, eggs, soy beans, and dairy products, taking protein powder after the meal would be unnecessary. If you take protein powder, taking it between meals as a small snack would be efficient and reasonable, I think.

本日は、米国のパーソナルトレーナー・カンファレンス 2017の講義ビデオを見ていました(継続教育ポイント取得のため)。講義内容はスポーツ栄養に関するものですが、担当の講師の話で(NCチャペルヒルの研究者)最新の研究結果によると、人間のカラダが一度に消化吸収できるタンパク質の量は、おおよそ20g前後だそうです。

肉や魚や卵、大豆、乳製品などタンパク質の食材が豊富な食事メニューなら、1回の食事で20グラム前後のタンパク質が含まれているでしょうから、そのような場合は食事食後にプロテイン粉末を飲んでも無駄になる可能性が考えられますよね。少し時間をおいてから、食間にプロテインを飲んだほうが合理的かもしれません。僕自身、食事直後にプロテインを飲むこともあるので、摂取タイミングをよく考えるのが大切だなあ、と改めて感じました。

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12/01/2018

中高年向けパーソナルトレーナー Personal trainer for the middle aged population

本日は喉の調子があまりよくなくて、いつものトレーニングメニューを全部こなす気にならないのでエクササイズ 2種目のみ実施
1) ベンチに腹ばいになってのバーベル・ロウイング  7セット
2) ダンベル・プルオーバー     4セット
(課題の僧帽筋は小分けして近日中に実施しようと思う)

その後撮った写真です。ちょっと腹筋が甘いかなあ ...
My throat condition is not so good today and I don't have much energy to complete all exercises in my strength training routine, thus, today's workout is only two exercises, 7 sets of barbell rowing on the bench, and 4 sets of dumbbell pullover. Photos are today's my shape after the workout. Have a nice weekend, guys !

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11/30/2018

膝からのデッドリフト  Deadlift from knee level

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When I had my leg workout on this Tuesday, I tried stiff legged deadlift from the knee level as well). Unlike regular style deadlift, I place a barbell on the bench, and started pulling from there. I liked the feeling of this variation as well. I'm going to add this type of deadlift to my routine sometimes.

先日、脚のトレーニングをした際、膝の高さからスタートするスティッフレッグド・デッドリフトも試してみた。写真のように、バーベルをベンチの上に置き、そこから引き始める(このベンチの高さが僕の膝の高さとほぼ同じくらい)
お尻を後方に引いて、腰のアーチが過剰にならない程度に、ほんの少し過伸展気味のフォームで行うと、このくらいの可動域でもハムストリングスにかなり刺激があり、腰にも優しいような気がした。デッドリフトのバリエーションの一つとして、取り入れてみようと思う。

ところで、僕のブログをスマートフォンから見ると、内容や情報量など、どの程度、表示されるのだろうか? 自分がいまだに古い携帯を使用しているので ...

自分が所属しているフィットネス団体のホームページ(ACSM, NSCAなど)も最近、スマホ対応のデザインに変わりました。スマートフォンの画面でも見やすいように、字が大きくなって、写真や動画を中心としたレイアウトになり、そのかわり、細かい活字や詳細な情報などはかなり減ってしまい、情報量という意味では質が低下したな、いうのが正直な感想です。

スマートフォンからインターネットにアクセスするのは、外出中や旅行中などに必要な情報を調べるとか、友人とゲームをするなどの用途には便利でしょうが、自宅や研究室などで詳しい情報を得たいなど勉強目的で使用する人には向きませんよね。

スマホからインターネットにアクセスする人が増えている以上は、僕のブログを読んでくださる人のことを考えると、スマホからでも読めるデザインや文章量を考慮することも必要なのかな?とも思います、でも、ブログの文章を簡潔にしたり情報量を減らすようなことはしたくないのが本音でもあり、なかなか難しいところです。

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11/29/2018

Green Tea Experience Excursion

For those who visit Japan, I created a 3 hour excursion to enjoy green tea, with the help of a tour guide company in Tokyo.

WOW U Green Tea Tour

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11/28/2018

英語での子音の重要性 The importance of consonants

Probably one of the reasons why my English doesn't sound like native would be that my pronunciation of English is focused on vowels and sound of my consonants are too strong. Because Japanese language is centered on sound of five vowels A I U E O, and I speak English in a similar manner unconsciously. What I mean by that is ... more relaxing would be necessary when speaking English, so that sound of my consonants become more natural.

どうして僕の英語の発音から日本人っぽい感じが今ひとつ抜けきらないか? 最近感じることは、僕はすべての音を日本語でいうところの「ハッキリ、クリアーに」発音しすぎなのかもしれない。

日本語はア イ ウ エ オの五種類の母音を中心に音声が構成されているが、おそらく、英語をしゃべる時も、僕はその感覚でしゃべってしまっているのかもしれない。英語では子音の存在が母音と同じくらい、もしくは母音以上に大切なように最近感じる。

つまり、僕のように「滑舌よくハッキリしゃべる」タイプの人は、英語を話す時は、もう少し力を抜いてリラックスして話したほうが自然な音になるのかな?と思う。

日本語の「母音と子音の関係」の概念は、算数でいうところの「分母と分子の関係」に似ているような気がする。つまり、ベース(母体)になっているのは分母(母音)。日本語では子音というのは母音という母体になる音に乗っているようなものだと思う。母音があってこその子音。つまり、日本語は音声上は、母音をベースに構成されている言語だと思う。

英語でいうvowels(母音)とconsonants(子音)の関係は、それとは少し違うように思う。conという接頭語は「反対の~」みたいな意味だと思う。 sonant とはresonate (共鳴する、一緒に響く)の意味に近いように思う。つまり、consonant (コンソナント)という語の本来の意味は、「有声音の反対」みたいなニュアンスだと思う。「有声音の反対」って、つまり、「あまりハッキリしない音」っていう意味だと思う。

だから、英語の子音を、日本語でよく言う「はっきり、クリアーにしゃべる」感覚で発音すると、不自然に強調されたいわゆる「カタカナ英語」みたいになるように思う。

僕の英語を聞いた日本人はよく、こんな風に言ってくれる人が多い。
「遠藤さんの英語はハッキリしていて、声も大きいので、聞き取りやすい」
おそらく、日本語の感覚で言う「カタカナみたいにハッキリしている」のだと思う。だから、そういわれて素直に喜んで良いのか?微妙なところである。
もし、僕の英語の発音がネイティブとほとんど同じだったら、「遠藤さんの英語は外人さんみたいな発音で、何を言っているかよく聞き取れない」という反応になるだろうと思う。

このように、日本人の英語学習者にとっては、母音も大切だけど、それと同様、あるいは、それ以上に子音に注意を払う必要があることを最近感じている。


P.S.  僕の英語がどんなのか?気になる方は、これまでに撮ったビデオを御覧ください My youtube channel

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11/27/2018

フィットネスインストラクター・パーソナルトレーナーのお仕事ください

This is a part of my today's leg workout, deadlift mainly for hamstrings and glute. As the second exercise after barbell squats.
weight : 132lbs (60kg)

デッドリフトを背中の方向から撮影してみました。
ハムストリングと臀部を鍛えることを目的にバーベルスクワットの後で60キロにて実施。

従来、自治体が主催する健康講座などのフィットネス講師を務めさせていただくことが多かったのですが、近年、地方自治体も予算配分があれやこれや大変なようで、公共関連からいただく仕事は減っているのが実情です。

つきましては、新たな仕事の機会を模索しています
僕をインストラクター/トレーナー、あるいは顧問やコンサルタントとして使ってみてもいいよ、というフィットネス関連施設やスポーツチーム、学校、研究機関、企業の方々、またはダイエットやボディメイクの個人レッスンをご検討の方など、どうぞお気軽に声をかけてください

専門分野は筋力トレーニングを中心としたフィットネスですが、ストレッチやバランスボール、フォームローラー、器具を使用しない簡単な健康体操やヨガ的なリラクゼーション・エクササイズなど一通り対応できます。外国人のお客様や選手にも英語で対応できます。英語の家庭教師なども可能です。
遠藤吉彦  静岡市葵区麻機方面在住    電話 054-246-8735


2017年に全米ストレングス&コンディショニング協会(NSCA)の新資格 スペシャルポピュレーション・スペシャリスト(CSPS) をアジア地区で初めて取得しました。障害のある方や高齢の方などに筋力トレーニング指導することを前提としたトレーナー資格です。

また、米国スポーツ医学会(ACSM)の資格制度再編により、2018年12月からは、同団体の最上位資格も所持することになります(日本で3人前後)
フィットネス業界という狭い枠の中での話ですが、難易度の高い指導員資格を色々取得している点においては、僕は日本で何人、あるいは、アジアで何人というところにいます(あくまで資格の上での話。経験や実力が優秀な方、あるいは商売上手な方は大勢いらっしゃいます)

では、それらの資格や肩書にふさわしい生活レベルや収入を得られているか?というと、まったく情けないのが僕の現実です。なんとかしなければ、と思う日々です。

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11/26/2018

Diary Nov 26th 2018  ダンベルに対する心的抵抗感への実験

In my post on November 19th, I wrote that some of beginning exercisers of fitness workout can show a kind of psychological allergy/rejection against iron made weight equipment such as dumbbells. So, I had a small experiment in my today's senior fitness class. I mean, what I did today regarding the dumbbell exercise was just placing a pair of light dumbbells on a chair near training machines, without any verbal instruction and explanation. My intention was I wanted to expect an active response from the participants.

And voila !  one of participants started squat exercise using the pair of dumbbells by herself.  What I learned from this experiment was ... very detailed technical advice and instruction from an instructor doesn't necessarily bring about a desired reaction of participants. As you know, forcing something from the instructor side can sometimes lead to resistant reaction of participants, especially if they are in some early stage of mental preparation for challenging/changing something. Respecting each person's active attitude is also important not only providing information and instruction from instructor's side.

1週間前の投稿で、高齢者筋トレ教室でいつも使用しているレッグプレスマシーンが修理のため使用できず、代わりに脚のエクササイズとして3kg~5kgのダンベルを使用したスクワットを説明したところ、女性の何名かがダンベルに対して「うわあ、キツそう、重そう」という反応を示したことを書きました。

どうしたら、鉄製のトレーニング器具(ダンベルなど)に心理的抵抗感を感じないでトレーニングに取り入れてもらえるか?考え、本日は、一段階軽いダンベル(2kg)を一組、マシンの近くの台の上に、置いておき、口頭での指示や説明は何も提供しないで様子を見ることにしました。

例えば、お子さんのいる方は御承知と思いますが、「勉強しなさいよ、宿題やりなさいよ」と親のほうから言うと、多くの場合、子供は逆にやる気をなくす場合が多いと思います。トレーニングもある意味、それと同じでインストラクターのほうから、「ダンベル持ってスクワットやりないさいよ、脚を強化するのに良い運動だから」と言っても、モチベーションの高い人達を除いては、「わかってはいるけど、かったるいよ」という心情になる可能性があります。

だから、今日は、ダンベルだけそれとなく置いといて、何も言わずに様子をみることにしました。つまり、参加者の自主性にまかせようというわけです。すると、前回「あー、このダンベル重いわ」と言っていた女性の一人が、自発的に2kgのダンベルを手に持って、スクワットをやり始めました。修正すべき点の多いエクササイズ・フォームでしたが、そこで、「もっとお尻を引いて、膝は、あまり前に出すぎないように」とか細かいアドバイスを与えると、せっかくの前向きな気持ちが、また拒絶的な心情に変わってしまう可能性があるので、正しいフォームがどうだとか、細かいことは今は言いません。現段階では、自発的にダンベルでトレーニングを始めてくれた、そのことだけで充分です。

僕は大学院でスポーツ心理学と行動変容心理学を専攻しましたが、人の心理というのはひとりひとり違うし、状況によっても様々な反応を示すので、人の心はいまだによくわからないのが正直なところです。
女性の心理となると、ますますよくわかりません(笑)

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11/25/2018

スクリプトを使用した英語練習ー②

The link is a part of my English language practice using a CNN talk show transcript. The purpose is getting oneself exposed to casual type conversations including slang words.
script used : Larry King Live : guest Johnny Depp

上記リンク動画は昨日の英語トレーニングの一部です
(CNNトークショーのスクリプトを読み込む練習)
開始20秒あたりで drag(引きずるというような意味)の発音を指摘され
くだらないギャグでボケてみましたが、先生の反応は?
この先生は発音記号どおりの読み方に非常に忠実で、後半ではcommitの発音を指摘されましたが、自分の発音の不自然なところを認識する良い機会になります。

「Adobe Flash Payerを有効にしますか?」といったメッセージが表示されたら、「許可する」を選択し御覧下さい

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11/23/2018

ヨーロッパで人気のある男優を聞いてみました

I asked two of my online English language practice partners (instructors) this question.
What type of guys/what type of actors are popular among ladies in your country ? The reason why I asked this question is simple ... I just wanted to know European ladies' type of guys. There answers were ...

ヨーロッパ女性にはどんなタイプの男が人気あるんだろう?という好奇心というかミーハー心から、昨日と本日、オンラインの講師2名に「あなたの国ではどんなタイプの男が人気あるの?例えば女性に人気の俳優は誰?」と聞いてみました。以下、反応です。

The first one " Well, my favorite are George Clooney, Brad Pitt, and Johnny Depp "   一人目 「そうねえ、私の好きな俳優さんは、ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、ジョニー・デップかな」

The second one " Popular actors in my country are ... Richard Gere, Brad Pitt, and Ben Affleck "   二人目 「私の国で女性に人気の男優はリチャード・ギア、ブラッド・ピット、ベン・アフレックなんかかな」

答えてくれたのは2名とも30歳前後の美人さんですが、意外と年齢の高い俳優が人気なんだなあ、と思った(僕に気を使って、若い俳優さんはあえて挙げなかったのだろうか?)。ジョージ・クルーニーとブラッド・ピットは50代だし、リチャード・ギアは60代。他の二人も40代。

好きな俳優だとか好みのタイプなんてのは人によって個人差が大きいので2名に聞いただけでは、傾向を一般化することはできません。以前、別の講師と好きな俳優の話題になったときは「ヴァン・ダムが好き」と言っていたし。今回名前が挙がったのはGood lookingな男優ばかりだけれど、ひとりくらいはキモオタみたいなマニア度の高い男が入っていたほうが僕のような変わり者には希望が持てるような気もしますが、どうなんでしょうねえ?

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11/21/2018

contradiction

My previous post on this blog and its previous one might be contradicting each other.
I mean, I wrote that iron made training equipment such as barbell and dumbbells may give intimidating impression to some beginning exercisers like " wow, it looks heavy and hard " therefore, how to deal mitigate that kind of intimidating image of strength training to prospective customers in the fitness industry would be important.

However, I uploaded my workout video - barbell deadlift - in yesterday's post. Maybe, I'm getting my prospective clients stay away from me by myself ...   I have to be more careful ...

昨日の記事(デッドリフト動画)とその前日に書いた記事は矛盾しているかなあ?と今になって思ったりしています ...

一昨日の記事で、鉄で出来たトレーニング器具(バーベルやダンベルなど)はエクササイズすることにあまり馴染みのない人達には、「うわあ、重そう、キツそう ...」というイメージを与えてしまう場合があるので、そういった人達にもトレーニングに興味を持ってもらうためには、最初は、ソフトでお手軽なイメージから入ることも必要かもしれない、といった内容のことを書きました。

ところがその翌日には、自分自身がバーベルでデッドリフトしている動画をアップしているので、我ながら自分自身で何やってんだか ... と思います。

70キロ、80キロのデッドリフトなどバーベル系競技の観点で見ればウォームアップレベルの重量ですが、そういったハードコア層は別として、フィットネスやパーソナルトレーニング等に興味はあるけど、その方面のことはよくわからないといった層の方々は、あれくらいの動画でも、「えーっ、こんなきついことやるの?」と引いてしまう可能性もあるわけで、そうすると、僕はマニアックな記事や動画などを投稿することで、結果として自分の周囲から人を遠ざけてしまっている結果になっているのかなあ?とも思いますが、無器用な人間でこんな生き方しかできないので、どうしたものかと考えたりもします。

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Diary Nov 21st 2018  Merger of ACSM clinical exercise cert programs

Until recently, the American College of Sports Medicine had two different clinical exercise physiologist certifications, one is Certified Clinical Exercise Physiologist, another is Registered Clinical Exercise Physiologist. However, from December 2018, these two certifications are going to be combined into single certification. I have the former one, and it is automatically transitioned into the newly integrated version.
For details, please refer to this page https://www.acsm.org/get-stay-certified/get-certified/clinical-certifications

(以下に書く内容は日本では該当する人が数名程度なので、業界情報というよりは、僕の個人的なヲタ日記程度に流し読んでください)

これまでACSMには「クリニカル・エクササイズ・フィジオロジスト」という名称の付いた資格が2種類ありました。ひとつは、サーティファイド・クリニカルエクササイズ・フィジオロジスト、もう一つはレジスタード・クリニカルエクササイズ・フィジオロジスト。 資格本体の名前はどちらも同じですが、サーティファイド(認定)とレジスタード(登録)の違いがありまして、簡単に言うと、「登録」とついた資格の方がワンランク上に位置付けられていました。

ただし、これらの資格を持った人間を雇用する側(フィットネス施設やメディカル系の運動施設など)からすると、これらの資格がどう違うのか?非常にまぎらわしいということで、2018年12月より、この2種類の資格は、ひとつに統合されることになりました。合併後の新名称はACSM Certified Clinical Exercise Physiologist、つまり、「認定」という呼称で統一されます。合併後の受験資格や試験内容などは、従来の2つの試験をミックスしたようなものになるようです。

既にこれら2つの資格のどちらかを取得している者については、移行措置として、合併版の新資格に書き換えられます。というわけで、何年も前から「いつかは挑戦したい」と心に思っていたACSMの最上位資格、統合合併という形で自動的に手に入ることになり、安堵感と嬉しいのはもちろんですが、それと同時に、念願だった試験を受ける必要がなくなり、目標のひとつが突然消えたような複雑な気持ちもあります。でも、この流れに感謝すべきなんでしょうね。

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11/20/2018

ハムストリング&臀部エクササイズ Nov 20th 2018

This is a part of my today's leg workout. Currently for me, the primary purpose of deadlift is mainly hitting hamstrings and glutes together with quadriceps.
The first exercise :  warming up cardio-step up on the bench
1st set of deadlift : 60kg narrow stance
2nd set               : 80 kg narrow stance
3rd set               : 70 kg medium stance.

 
現在、デッドリフトは主にハムストリングスと臀部の筋群を刺激する目的で、脚のトレーニングの一部として行っています。足幅はナロウスタンスからミディアムスタンスの間で変化をつけたりしています。

For stimulating back side of the legs, weight distribution of the body needs to be a bit in the posterior direction compared to the standard form of deadlift, thus, as you can see in the video, I'm looking up (toward the ceiling) during the motion.
脚の背面に負荷をかけるため、通常のデッドリフトよりも重心の位置をやや後方に持っていく必要があり、動作中、上(天井の方向)を見上げて行っています。

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11/19/2018

ダンベルやバーベルって、世間的にはイメージどうなんでしょうか?

I noticed an important thing in my senior fitness class today. That episode is ... leg press machine which is always used in this senior exercise class was under repair today because of its cable's and and tear. So, I showed the participants an alternative exercise for leg press. The alternative exercise was squats using light dumbbells, 5 kg for men, and 3 kg for women. However, after my demonstration of squats using the dumbbells, some of the participants were showing a rejection of the iron made equipment : dumbbells. the 5kg dumbbells are painted in green, and the 3 kg dumbbells are painted in fluorescent green. And, they don't show rejection reaction against plastic or rubber made equipment usually such as stability balls, foam rollers, rubber bands. However, when it comes to iron made weights such as dumbbells or a barbell, some people seems to show a kind of allergic reaction (psychological rejection) even they are 10 lbs or less and painted in some bright color.  Probably, they were intimidated and overwhelmed by the image of iron.  This is not limited to people's conception and image about dumbbells only, I mean, how well you change people's preconception or biased view/prejudice about something is an important and matter, I guess.

体操教室などに長く通っている人達でも、ダンベルなど鉄で出来たトレーニング器具には拒絶反応のようなものを示す場合があるということに本日気づいた。

長年担当させていただいている高齢者向け筋トレ教室、いつも使用しているレッグプレスマシンのケーブルと滑車部分が経年劣化で摩耗してきて、修理のため本日は使用できなかった。そのため、レッグプレスの代用になるエクササイズを実施する必要があり、軽いダンベルを持ってのスクワットが良いだろうと考え、参加者の皆様にやり方を説明した。ベンチ台の前に立ち、手には男性5キロ、女性3キロのダンベルを持つ。ハムストリングがベンチに触れるところまでしゃがんだら立ち上がる、いわゆるベンチスクワット形式。

ここの施設に備えてあるダンベルは、鉄の重たいイメージをなるべく感じさせないように明るい色で塗装されている。ボディビルジムにあるようなクロームメッキの鉄色ではなく、5キロのダンベルはグリーン、3キロは黄色の蛍光マーカーみたいな色。

カラフルな色をしていても、やっぱり、「鉄の塊」というか「ダンベル」というものには「重たい」とか「キツイ」といった先入観があるのだろうか、数名の女性は5キロのダンベルを持った瞬間に「あー、ダメ。重いわ」といった反応。

5キロや3キロのダンベルに拒否反応を示している女性の一人は体重10キロ位の犬を室内で飼っているらしい。つまり、毎日の生活で10kgの愛犬を抱っこしたりしているのだから、その半分程度の重さのダンベルを持つ筋力がない、ということは考えにくいが、愛犬の場合は10キロの体重さえ、抱き上げた時の愛しさと愛情のうちであるのに対して、ダンベルなど慣れない鉄の塊には、「重い」「しんどい」「イヤだ」というイメージが先行してしまうのは、心理的にやむを得ないというか、ある意味、ごく自然なことだろうと思う。

トレーニングに限らずですが、人間とは(自分自身も含めて)、「先入観」や「外観から受けるイメージ」に大なり小なり左右されるということですよね。

ダンベルに対する参加者のネガティブイメージというか拒絶反応、どう改善するべきか?

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11/18/2018

僧帽筋をもっと鍛えなきゃ Diary Nov 18th 2018

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If you look at my physique from a bodybuilding contest-ish perspective, one of my body parts that need improvement would be trapezius muscle. I mean, compared to the V line shape under the armpit, muscle mass and thickness of muscles around/in between shoulder blades are still weak. The following is my today's back workout routine. Mind-Muscle-Connection is especially important in back workout, I guess.

自分自身のカラダをボディビル・コンテスト的な視点から見た場合、改善が必要な筋肉は僧帽筋、菱形筋など肩甲骨の周辺だろうと感じています。
もちろん、腕、肩、胸、脚など全てにおいて筋肉量が足りませんが、現在の状態で各部のサイズや輪郭などのバランスを比較した場合は、自分の場合、僧帽筋およびその周辺が弱点だろうなと自分では思います。
わかりやすく言うと、ウエストから脇の下にかけてのV字ライン(いわゆる逆三角形のライン)は、まあまあ出ていますが、首から肩甲骨にかけて、および、肩甲骨の間の部分の筋肉の厚みや凹凸感がまだまだ不足しているということ。

以下は本日の背中のトレーニングです        Today's back workout
Barbell rowing on the bench  バーベル・ローイング    6 sets
Dumbbell bend over rowing   ダンベル・ローイング   2 sets
dumbbell shrug            ダンベル・シュラッグ    4 sets
dumbbell pullover         ダンベル・プルオーバー 4 sets
barbell curls                バーベル・カール       3 sets
barbell shrug               バーベル・シュラッグ    3 sets

これまでは、「背中の基本種目(例、ローイング、チンニング、デッドリフトなど)をやっていれば僧帽筋も刺激されるだろう」という楽観的な考えで、僧帽筋のエクササイズは重視していませんでした。時間とエネルギーの余裕がある時にバーベル・シュラッグを2~3セット程度行うのみでした。でも、写真からもわかる通り、やっぱり、それでは不十分だなあ、と思います。というわけで、本日はシュラッグを少し増やしてみました。考えてみたら、肩甲骨の間やその周辺の筋肉って、カラダの背面の真ん中に位置します、つまり、普通に鏡を見ても、一番見えにくい部分なんですよね。だからこそ、マインドーマッスル・コネクションを意識してトレーニングするのが大切なんだろうな、と思います。

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11/16/2018

Diary Nov 16th 2018 Middle way approach  

In my English practice using some TV show transcript, I played the role of Lady Gaga, and Janet Jackson. And today, I chose a bit difficult person to play the role (impersonate), that is the Holly Dalai Lama. What I like about him is he wraps even serious matters with a sense of humor. It will become a challenging practice for me too.

https://www.youtube.com/watch?v=EuQzIdeeO9k

スクリプトを使用した英語の練習、レイディー・ガガ、ジャネット・ジャクソンの次は、ちょっと難易度の高い人物を選びました。ホーリー・ダライ・ラマ。

もちろん、チベットの僧であるダライ・ラマさんにとって英語は外国語なので、ほんの少しだけブロークンな英語を喋りますが、シリアスな事柄を語る時も溢れ出るユーモアのセンスは英語がネイティブかどうか?ということを既に超越した次元のように思います。

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11/15/2018

Diary Nov 15th 2018 子音字中心の単語

As I wrote in my yesterday's post, my English pronunciation " Rhythm Nation " didn't make sense to one of my learning partners in South Europe. The following is my guess about possible reasons why my pronunciation didn't make sense.

Pronunciation of Japanese language is based on these five vowels A, I, U, E, O. What I mean by that is ... words made up of without any of these vowels don't exist in Japanese language system. However, the English word Rhythm is made up of only consonants in its spelling, additionally, Japanese language doesn't have sounds like rhy, th. and I think this is the reason why correct pronunciation of the word Rhythm is not so easy for many Japanese people learning English (including me). Of course, as long as you learn some foreign language, you need to overcome that kind of linguistic distance.  This is what I learned and noticed from the yesterday's experience.

昨日の投稿で「リズム・ネイション」の発音が通じなかった話を書いたが、どうして通じなかったか?理由を考えてみた。

日本語の発音は基本的に「あ、い、う、え、お」の母音が基本となっている。これらの母音を含まない言葉というのは、基本的に、日本語の中には存在しないと思う。たとえば、自分の名前を英語で書いてみるとよくわかる。A, I, U, E, Oのどれかの文字が、苗字にもファーストネームにも数個含まれている人が多いと思う。日本語ってのは、それくらい母音(あいうえお)を基本とした言語。

ところが、リズム Rhythm という単語はスペリングの表記上は、これらの母音が含まれていない、つまり、子音字だけで構成される単語である。日本語にはこのように子音字のみの言葉はないと思う。しかも、Rhythmは、日本人の多くが苦手なRの音で始まる。また、日本人が、これまた苦手なthの音も含んでいる。

これらの要因を考えると、「リズム」とカタカナで書けば簡単な言葉だが、Rhythmというのをネイティブ並みの正しい発音で言える日本人は少ないのでは?と思う。もちろん、Rhythmという言葉だけを単体で発話するのは練習すれば誰でもできる、が、会話の自然な流れの中で、必要な時に、日本語の言語体系にはあまりない類の言葉を自然に発話できるというのは、意外と難しく、慣れというか訓練が必要。

1年ほど前に書いたが、フィリピンの先生とプリンスのヒット曲「パープル・レイン」の話をした時も、僕のpurpleの発音は一発では通じなかった。パープルもリズムと同様に、日本語にはあまり存在しない子音で構成される単語。前回も今回も、20年以上も前のヒット曲のタイトルを言ったときに僕の発音が一発では通じないのは、話し相手との世代の違いもあるのかもしれない。1980年代のヒット曲のタイトルを突然言われても、僕よりも二回り近く若い講師にはピンとこないのかもしれない。でも、英語特有の子音の多い言葉の発音が僕はまだ下手なのは事実だと思う。このように、想定外のところで、学ぶべき点が多々あります。

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11/14/2018

Diary Nov 14th 2018  リズムネイション = デジグネイション?

I chose a transcript of Larry King Live for today's English practice with my online partner, an episode in which Janet Jackson was a guest. So, I told my partner that Janet Jackson 's biggest hit song would be ... probably Rhythm Nation. And the learning partner's reaction was " oh I don't know that song ... why the title is so negative ? "

So, I sent a youtube video clip of Rhythm Nation through chat board, and the learning partner's reaction was " oh, Rhythm Nation, of course I know it.  I thought the title was " Resignation ".  What I learned today is ... ere is still much room for improvement in my English pronunciation especially consonants that don't exist in Japanese language, e.g., rhythm ... etc.

本日は、ジャネット・ジャクソンがゲストのラリー・キングライブ スクリプトを使用してみました。「ジャネット・ジャクソンのヒット曲で一番有名なのはリズム・ネイションだと思うな」と講師に言ったら、「え? そんな曲あったっけ? なんでそんなネガティブなタイトルつけるんだろう?」という反応。

おかしいな、と思ってyoutubeでリズム・ネイションのビデオを探して、リンクをチャットボードで送って「この曲だよ」と説明したら、「あー、これね。もちろん知ってるよ」との返事

「もしかして、僕の発音が不正確で、うまく伝わってなかった?」と確認したら、Rhythm Nation がResignation に聞こえたとのこと(笑) 日本語には存在しない英語の子音の発音、Rhy とか thm の音を正確に出すのは難しいですね。

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11/13/2018

Diary Nov 13th 2018 - スクリプトを読む英語練習

The link below is a part of my current English language training. An intention to use some transcript is to get yourself exposed to casual conversations including slang words. I learned English mainly through reading such as news articles on BBC, CNN, Time, and information regarding health & fitness, therefore, there is still much room for improvement in my language skills in that kind of informal conversations. That's why I'm doing this type of exercise recently. And my appreciation to my learning partners for their collaborative efforts for this exercise.

If a message saying that " Will you activate Adobe Flash Player ? " was displayed, please do so before watching the video.
https://video.fc2.com/content/20181113X9G6E4k0

ラリー・キング トークショーの台本を使用した英語の練習、こんな風にやっています(上記リンク動画)
僕はいろいろなものを読むことを中心に英語を学んだので(例:新聞記事やフィットネス関連の情報など)、テレビや映画のセリフのようにスラングを含む話し言葉となると、まだまだ改善の余地が沢山あります。

そんなわけで、最近はこのように脚本などを読み込むタイプの練習も取り入れたりしております。快く役割練習に協力してくださる講師の方々にも感謝。

Adobe Flash Player を有効にしますか?といったメッセージが表示されたら、「許可」を選択の上、御覧ください

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11/11/2018

リラクゼーションや体づくりのパーソナルトレーナー  静岡地区 Personal trainer in Shizuoka area

Hi guys !  These photos are back of myself that I took after today's workout (Nov 11th 2018).
I have to train trapezius muscles more.
My personal training sessions are available for weight loss, body making, stress reduction, and fitness for special populations.

本日のトレーニング後に撮った自分自身の背中です

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       relax                      spreading back muscles
  リラックス状態        背中の筋肉を広げた状態

僧帽筋をもっと鍛えないといけませんね(特に肩甲骨の間の部分)

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11/10/2018

Diary Nov 10th 2018

Fitness and English practice, the both are an indispensable part of my identity and my everyday life. Training them for a while, and taking some rest sometimes for recuperation and refreshment. I've been repeating this process for may times. Probably and hopefully, this cycle will continue in the future as well throughout my life.

昨日もラリー・キング トークショーのスクリプトを使用しての練習をしたが、なぜかわからないが、これが意外と疲れる。講師にレイディー・ガガのパートをやってもらったが、「ガガの役をやるの楽しいけど疲れるわー」と似たような感想を言っていた。

書いてあるもの(台本)を読むだけなのだが、フリートークとはまた違った要素が要求されるようだ。格闘技の練習に例えるとするなら、約束組手や型の練習を真面目にやるのと似たようなものだと思う。あるいは、野球などのスポーツの練習に例えれば、何パターンもあるセットプレイの練習をするようなものだろうか?と感じた

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11/09/2018

Diary Nov 9th 2018

Training, and taking a rest, timing and balance of the both are important in fitness workout and language practice. Practice and training is would be the most important step in progression and improvement, however, you should pay attention to how to circumvent the exhaustion stage in the general adaptation theory as well. This is always an important topic to me too. 

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11/07/2018

ヴィクトリア・シークレット 2017 上海 & Alan Walker faded

I didn't know that the Victoria Secret Fashion Show was held in Shanghai last year. The reason why I like Victoria Secret Show is ... it's a total artistic entertainment made up of beautiful models, their healthy fit physique, cool & gorgeous costumes, and nice music. Especially, the fit and attractive physique of angels can be good fitness role models for ladies. I feel a similar type of energy and fever from the PC screen which PRIDE fighting championship had in the past

2017年のヴィクトリア・シークレット ファッションショーは上海で開催されたそうですね、知りませんでした。ヴィクトリア・シークレットって、要するに女性用下着のショーなんですが、モデルさん達(エンジェルズ)が、ここまで綺麗で、シェイプアップされたカラダに奇抜な衣装を身に纏い、流行の音楽に乗ってランウェイを練り歩くと、「下着のショー」という、ちょっとエッチなイメージを超越して、女性も男性も観ていて楽しめるエンターテインメントになっていますよね。

これだけ体脂肪率の低いシェイプされたカラダで舞台に上がってくるということは、エンジェルの皆さん、身体的にも精神的にも相当なトレーニングと覚悟で準備してきていると思います。見た目はファッション・ショーですが、モデルさんやスタッフの方々にとっては、ショーであると同時に「戦い」なのだろうと思います。そう考えると、スケベな男目線で見るというよりも、beautiful & sexy であると同時に、格闘技やフィットネス・コンテストを見る時と似たようなワクワクや緊張感もあります。
ある意味、かつて、PRIDEの会場が放っていた熱と同じようなエネルギーを画面から感じます。

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11/06/2018

Diary Nov 6th 2018 - ラリー・キングライブのロールプレイに挑戦

What I tried in my online language practice today and yesterday was reading a transcript of CNN Larry King talk show: the episode of Lady Gaga. I played the role of Gaga and my learning partner played the role of Larry King, and switched the roles today. The main reason why currently I'm using scripts in my language practice is ... I learned English mainly through reading newspaper articles on the internet such as BBC, CNN, Newsweek, and health & fitness related books and journal articles ... etc. I mean, I'm familiar with written form of English, however, when it comes to verbal English including a lot of slang words and casual expressions, there is still much room for improvement in my current language skills and vocabulary. Currently to me, the role playing style practice using some script is mainly intended for improving that aspect.

昨日と本日、オンラインのトレーニングでCNN ラリー・キング トークショーのスクリプトをロールプレイすることに挑戦してみた(レイディ・ガガがゲストのエピソード)。本来、ラリーキング・ライブはCM等も含めて60分前後の番組だったと思う。なので、25分の英語レッスンで全部を読むのはキツイので、昨日は僕がガガ役で講師がラリー・キング役でスクリプトの前半を読み、本日は役割を逆にして後半を読んでみた。

やってみての感想は、テレビ番組のスクリプトのロールプレイは面白いですよ、読みながら、自分が演じている人物の人生や価値観なども知ることができるし。ちょっと下ネタっぽい表現もあったりして、女性講師相手に読むには失礼かな?とも思いましたが、語学の訓練だと自分に言い聞かせて、役になりきることに徹する(笑)。さいわい、講師もノリノリで楽しそうに見えました
(本音は呆れ返っているかもしれませんが ...)
インターネットを通じて、ラリーキングごっこなどやっていて良いのだろうか?と思ったりもしますが、まあ、たぶん、当分続けるだろうな ...
I practiced a transcript of this episode (このエピソードの台本で練習)
https://www.youtube.com/watch?v=iGb0Mc2RahU 

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