09/15/2019

Diary September 15th 2019

In the process of a foreign laguage learning, even a small practice can make a difference in the long run.

By the way, I like this video clip, which was made for 75th anniversary of Warner Brothers about 20 years ago.
https://www.youtube.com/watch?v=-bs5reqw0_M

もう20年程前になりますが、映画会社のワーナー・ブラザース設立75周年記念の時に制作された上記のビデオ・クリップが気に入っています。カサブランカの歌と映像がよく合っていますし、ワーナー75年の歴史の中で東洋人として唯一登場するあの方も非常にインパクトがあります。

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09/08/2019

オンライン英語 2年間で800レッスン受講

My cummulative training hours in online English lesson reached 20,000 minutes (25 minute session × 800 sessions) since I registered on an online English tutorial service two years ago, on which a lot of instructors in southern European countries such as Serbia, Bosnia, Romania are available. I'm not sure whether my English speaking skills has dramatically improved in these two years, because, my main focus is in listening to stories of beautiful European ladies rather than actively speaking recently.

2017年10月頃より、セルビア、ボスニア、ルーマニアなどの講師が多数在籍するオンライン英会話スクールで練習を開始し、そろそろ2年が経過する。本日、このオンライン・スクールでのレッスン受講回数が累計 25分レッスン×800回に達した。1年365日、2年間で730日、2年間で800レッスンだと、毎日1レッスン、時々2レッスンのペースで練習していたことになる。フィリピンの講師が主体の別のスクールでは、その前から何年もやっているので、オンライン英会話を始めてからの合計レッスンは1000回を軽く超えているハズ。

ヨーロッパの先生達と練習するようになったこの2年で、英語力が向上したか?というと、正直な話、先生達のキレイな顔にみとれていて、レッスン内容には、あまり集中してなかったです(笑)
フィリピンの先生達と練習していた頃の方が、自分自身、スピード感とリズム感のある英語をしゃべっていたような気がする。

https://video.fc2.com/content/20190909pnELFcb6
This link is my current English speaking level
( ↑ 英語をしゃべっているところを久しぶりに動画に撮ってみました)

セルビア、ボスニア、ルーマニアあたりの講師は驚くほどの美人がいたりする。
これらの国は、北欧、ロシア方面、中近東など色々な国の血が混血した人が多いので、エキゾチックで綺麗な顔立ちになるのだろうか?

いい歳して独身の僕は、自分好みの先生だと、男としてのスケベ心が出てしまって、どうにかして、この美人先生と仲良くなりたいな、と思ってしまうので、自分がしゃべる練習をするよりも、先生の話の聞き役に回ってしまいがち(笑)

中には、あくまで仕事と割り切ってやっていてプライベートな話は一切話したがらない講師もたまにいる。以前、会話をふくらめる糸口を見つけようと思い「最近どんなことに興味がありますか? 好きな俳優は誰ですか?」と質問したら「そういうことには答えたくない」といった態度の講師もいたので、その手の女性に比べれば、自分が飼っている猫や犬の話、この前の休みの日に美容院に行った話、ゆうべ見た怖い夢の話、などを話してくれる先生の方が、「ああ、多少なりとも僕に気持ちを開いてくれているのかな?」という気分になる。
このようにプライベートな話もしてくれる講師の方が僕は好きだし、カジュアルな会話のリスニング練習にもなる。

ここ数か月の間に、がっかりすることや戸惑うことも何度もありましたが、今後も楽しみつつ頑張ります。

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ヨーロッパ式長期休暇についての私見

Today's post is my thought about taking a long term off period during a process of foreign language learning.

日本語レッスンのクライアントさん3名のうち1名と、約1ヵ月ぶりにレッスンを再開しました(他の2名は仕事や休暇の都合で、まだお休み中です)
1ヵ月ぶりにレッスンを再開してどうだったか?と言いますと、夏休み前(7月頃)には読めた字が読めなくなったり、書けなくなっていました。例えば、ひらがなの「さ」と「ち」の区別ができなくなり、書けなくなっている。
「わ」と「ね」なども同様。

レッスンを再開すれば、以前のレベルまでは比較的短期間で戻るでしょうけど、僕自身が感じたことは、夏休みとクリスマスに、まとめて3週間~場合によっては1ヵ月程休んでしまうヨーロッパ式の生活様式は、休みの間に遠い故郷に帰省したり、旅行したりするには便利ですが、反面、語学の習得やスポーツの練習や、職業上の特殊技術の習得など、毎日の反復練習を要することの習得・向上には全く向いていない文化だなあ、ということ。

ヨーロッパは陸続きに色々な国が隣接していますよね。ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、スイス、フランス、イタリア、オーストリア、バルカン半島の国々など。国や地域によって経済状態や治安なども大きく差がありますよね。
となると、給料が高くて豊かで安全な国で働きたい、暮らしたいと思うのは当然で、ヨーロッパ圏内やEU圏内で、かなり遠距離・広範囲に人の移動が起きると思います。

何千キロ、何万キロも離れた故郷に、夏休みやクリスマスに帰省する場合、遠距離移動に要する準備や時間、肉体的負担、時差ボケなど考えると、やはり、3週間くらいまとまった休みが必要なのでしょう。

日本の場合は、沖縄から北海道まで移動するとしても2千キロ程度で新幹線や飛行機で1日で移動できます。3週間から1ヵ月も仕事を休んでいたら、その間に業務がたまってしまい、仕事に支障をきたしたり、同僚や取引先や顧客に多大な迷惑をかけてしまうというマイナス面の方が大きいので、盆暮れといえども3週間も休む必要性はないわけです。農作物など作っている方々は1ヵ月も畑や田んぼを放っておくわけにはいきませんし。

日本は、もともと、何世代も同じ土地に住んで稲作をしたり農作物を作ってきたので、長期間同じ場所に住む、あるいは終身雇用を前提に何十年も同じ会社に勤めるとすると、自分の周囲の人々(同僚やご近所さん)といかに長期間にわたり安定した良好な人間関係を築くか?が非常に重要になってくると思われます。
相手に対する思いやり、気遣い、人に迷惑をかけない、協調性、といったことが大切なわけです。

ヨーロッパは、狩猟をして広大な土地を移動してきたことに基づいた文化だと思います。獲物を求めて、さまよう。たどりついた土地で手に入る食べ物を食べる、というような生活習慣で、一ヵ所に何十年や何世代も住んだり、同じ職場に何十年も勤めるということを前提としてないので、ご近所さんや同僚に対する気遣いや、周囲の人々に迷惑をかけてはいけない、といった意識は希薄なのだと思います。

日本にも「旅の恥はかき捨て」なんて諺があるように、一ヵ所で長く生活する場合と、比較的短期間で移動を繰り返す生活では、色々な面で考え方や意識が違ってきて当然だと思います。

ドイツの方々に日本語をお教えしたり、オンライン英会話でバルカン半島の国々の先生達と話をしたり(そのうちの何人かとは個人的にメールアドレスを交換して仲良くなりかけたりもしましたが)やっぱり、考え方や感覚が日本とだいぶ違っていることに気付く。
日本人の感覚からすると、ヨーロッパの人達は、良くも悪くも自分の都合優先で、相手の迷惑とかは、それほど考えていないなあ、と感じてしまうことが多くて、僕なりに悩んだり落ち込んだりしましたが、最近、思うのは、このように先祖代々、歴史的に生活習慣が大きく異なるので、仕方のないことなのかなあ、と思います。

ヨーロッパと言っても、国や地域によってかなり文化は違うでしょうし、個人個人の性格の違いも大きいから、一概には言えません。休みの取り方にしても、トップクラスのスポーツ選手や音楽家、芸術家、バレエダンサー、職人さんなどは、1ヵ月も練習や仕事を休むことはないでしょうから、上に書いたことはあくまで概論ですが。

僕自身がヨーロッパの人達の文化や考え方に戸惑っているのと同様に、日本人と一緒に仕事をするヨーロッパの人達も日本人の働き方や考え方に理解できない部分が多くて、戸惑ったり、胸を痛めているのかもしれません。

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09/04/2019

Diary September 4th 2019

My English practice has been centered on speaking practice online in these 2 - 3 years. However, I re-recognized a neccesity to increase the amount of my reading in order to take my language level to the next stage. After all, practice in reading, writing, listening, and speaking, all of these are similarly important though of course ...

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09/03/2019

Diary September 3rd 2019

Watching old video footages of comedy duo Tunnels on youtube has become a part of daily habits recently ...
Tunnels is so influencial and contagious !

ここ数日、とんねるずの昔の映像をyoutubeで観るのがクセになってしまった(笑)
今更ながら、みなさんのおかげです、オールナイトフジなど観て笑ってます。
一例 https://www.youtube.com/watch?v=vVPN6jWUolA

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08/30/2019

Diary August 29th 2019

Today's post is my thought about a dilemma I'm faced with currently. 

2019年1月より掛川にあるドイツ系企業の従業員の方・3名に日本語の個人レッスンをさせていただいています。この3名の方々、本質的には良い人達なのでしょうけど、ものの考え方や習慣の違いか、日本の感覚からすると困惑することが多いです。

ドイツの習慣では夏休みやクリスマス休みは3週間位とるのが一般的らしくて、この3名さんも8月はドイツに帰っていました。1ヵ月ぶりのレッスン再開に向けて準備をしていたところ、1名からメールがあり「来週から急遽、韓国に出張になりました。その翌週から10月上旬まで有給休暇の消化でドイツに帰省するため、当分レッスンを休みます、また連絡します」とのこと。

もう1名からも今朝メールがあり「今週の月曜に日本に戻ってきましたが、時差ボケがまだ回復せず睡眠があまりとれていないので、本日のレッスンはキャンセルさせて下さい」とのこと。夏休みに入る前の週も「帰省の荷造りが忙しいのでレッスンを休みます」と当日の朝にキャンセルがあった。

もう1名も仕事が忙しいなどの理由でレッスン再開は9月中旬以降になる見込
この人は「会話の練習だけやりたい。ひらがな、カタカナ、漢字など書く練習はやりたくない」という要望

この人達は自分の意思で日本語を習っているわけではなく「日本支社に勤務する以上は、日本人社員とのコミュニケーションの必要があるので日本語を習得するように」という会社の方針でレッスンを受けているため、日本語レッスンへの意欲が「義務感」でやっているのは仕方のないことかもしれない。

プロである以上、お客さんのリクエストは可能な限り受け入れるのが僕の方針なので「はい、わかりました」と言っているが、金銭的な面に関して言えば、この仕事はレッスン毎の報酬という条件で契約しているため、レッスンがキャンセルされるとその日の収入はゼロになってしまいます。僕の自宅(静岡市)から掛川地区までは通勤に片道2時間以上かかるので、日本語レッスンがある日は他の仕事はほとんど入れていません。帰省、旅行、時差ボケ、会議で忙しい、そんな理由で頻繁にレッスンをキャンセルされてしまい、僕はその都度、無収入。

帰省の準備や時差ボケ程度の理由でレッスンを休むのは、僕が担当しているレッスンが彼らにとっては、それほど楽しくないのかもしれない。毎週のレッスンが楽しくて待ち遠しいならば、時差ボケだろうが、そう頻繁には休まないハズである。

8月の間、3週間ドイツに帰っていて、9月に有給休暇の消化で、またドイツに帰るというのは、この人には日本がそれほど魅力的な場所ではないのだろう。
日本での生活が楽しければ、有給休暇の間、日本国内を旅行したりすると思う。そう考えると、この人達を一方的に非難することはできませんが、彼らと交流するようになってから約7ヶ月、「人の迷惑を考えず、自分さえ良ければ良い」といった傾向があるな、と度々感じてしまうのは事実。

日本語を習う側の生徒さんは義務感でやっており、お教えする側の講師(僕)は「勝手なことばかり言いやがって、こんな自分勝手な人達には負けてたまるか」と意地と熱意が空回りしてしまっている状態です。どうやったら、彼らの義務感がレッスンへの興味や自主性に変わるのか?を考えるべきなのだとも思います。
(否定的な文章で申し訳ないです。自分を不快にさせる人達の存在も、時には自分の成長に必要なものなのでしょう)

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08/28/2019

Diary August 28th 2019

Probably, one of the best ways for improving one's English pronunciation would be read something aloud. (such as newspaper articles, novels, script of some talkshow ... etc). It is ideal if the lesson material is slightly goes beyond your current vocabulary. I mean, if the lesson material is too easy for you, you will not come across some new word and pronunciation that you aren't familiar with. An important point is getting out of your comfort zone slightly little by little.

英語の発音を改善するための良い方法は、ある程度の長さのある文章を声に出して音読することだと思う。単語単体で発音練習するよりも、ある程度まとまった長さのあるものを音読する方が、前後の音のつながりなどを学ぶ上でも良いと思う。読む文章には自分の馴染みのない単語がいくつか含まれているのが理想的。自分のレベルにとって簡単すぎる文章ばかり読んでいても、ボキャブラリーや表現が増えない、かといって、あまりにも自分のレベルを超えたものだとレッスンが苦痛になるので、現在の自分のレベルを、ほんのわずかに超えるものを読むと良いと思う。

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08/23/2019

Diary August 23rd 2019

The Japanese rainy season in 2019 lasted until the end of July, and even after that, we had a lot of rainy days in August, which makes me feel that this year's summer is very short. Hopefully, there will be something good in the rest of summer.

今年は梅雨が明けるのが遅かった上、8月になっても雨天の日が多いので、夏がとても短く感じますよね。皆さんにとっても、自分にとっても、何か良いことありますように!

P.S.
I was reading a sport psychology textbook with my learning partner in today's online language practice, and I mistakenly read a description saying that " pregame talk " as " pregnant talk " ...    Probably, what is in my subconscious mind is ...
本日のオンライン英語で、スポーツ心理学の本を講師と一緒に読んでいたところ、" pregame talk " (試合前の話)を  " pregnant talk " (妊娠の話)と読んでしまう失敗(笑)  つづりが似ていたので、ついつい読み間違えてしまった

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08/20/2019

Diary August 20th 2019

This message is a remainder to myself - My origin and foundation is in pursuing fitness and psychological aspect of it through English. Even if you are blessed with other job opportunities such as language tutoring, you should keep it in mind always ! 

ここ1年程、英語の家庭教師や外国人向け日本語レッスンなど語学関係の仕事をいただいて、それらに多くのエネルギーを割くようになっているが、自分自身の原点はあくまでフィットネスとその心理的側面を英語で学ぶことにある。最近、少しおろそかになりつつあったが、やはり、自分自身の原点を忘れるべきではない、と思う。

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08/15/2019

Diary August 15th 2019

Today, I talked with the online language instructor in Albania again. Cuz I dunno about Albania yet, I asked about their religion. According to her, Albania people are very tolerant to coexsistence of various religions. in that point, their religious culture may be a bit similar to coexsistence of several religions in Japanese society.

本日もアルバニアのオンライン講師とレッスンしてみました。
話題が宗教の話になり、アルバニアは色々な宗教に寛容なのだそうです。「先生の宗教は何か、聞いてもいい?」と尋ねると「あててみて」というので、「オーソドックス・チャーチかな?」と答えると「No」、「じゃ、カトリック?」というと「No」。この先生はイスラム教なのだそうです。ベールで頭を覆っていなかったのでイスラム教だとは思いませんでしたが、アルバニアではモスリムの女性はベールなどは着用しないのだそうです。異なる宗教慣習が共存するという点では日本と共通する部分もあるのかな?と思いました。

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08/14/2019

Diary August 14th 2019

Usually I practice English with an online instructor in Bosnia, Serbia, Romania, or sometimes Phillipines. But today, I tried practicing with an intructor in Albania. Of course her English is not native, however, her English is pretty good and understandable. I don't know anthing about Albania, my current only knowledge about that country I got through the internet is ... population of Albania is about 3 million. I'm going to continue practicing with this new instructor as well sometimes.

オンラインでの英語練習は、ボスニア、セルビア、ルーマニア、フィリピンの先生達と行っているが、本日はアルバニアという国の講師を予約してみた。アルバニアという国に特に興味があったわけではなくて、この先生のプロフィール写真がちょっと可愛いので、という不純な動機(笑)

話してみると、やはり英語が母国語ではないことは明らかだが、コニュニケーション上は全く問題がないし、一生懸命レッスンをしてくれたので、今日はこのアルバニア女性の笑顔に元気をもらった気分。ネットで調べてみると、アルバニアというのは人口300万人程の国らしい。時間のある時はこの先生とも練習しようと思います。

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08/13/2019

Diary August 13th 2019 - current language practice

 What I'm doing recently in my online English practice is to have my training partner to read a textbook regarding sport psychology - which I was using in my graduate school - by paragraph by paragraph alternately with me. What is good about this textbook is ... some of descriptions are counceling scenarios for port psychology practitioners, therefore, the scenario part can be used for role playing practice with the training partner, and it can become a good practice for spoken English and also it can become a review of my knowledge in my specialty field. The photo is a page of that textbook.

最近、オンラインの英語レッスンでやっていることは、スポーツ心理学の教科書(大学院で使用していたもの)を講師と一緒に読んでいます。この教科書は、スポーツ心理学のカウンセリングのシナリオ例みたいな会話が多く出ているので、それらの部分はロールプレイ形式で読み、解説部分は一段落づつ、講師と交代で読んでいます。僕自身の専門分野の本を読むのに快く付き合って下さる講師に感謝です。

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08/10/2019

Diary August 10th 2019

Hi what is up guys ?  How are you spending your Obon holiday ?
Although I've beeb learning English for nearly 20 years, I recently started to notice differences between English and my mother tongue Japanese, mainly in terms of sound and pronunciation. Learning and practicing is a process that never ends, you know !

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08/04/2019

Diary August 4th 2019

I found a very relaxing youtube channel featuring a dog and cooking.
Those videos will make you smile and happy especially when you have some worry or stress.

料理するところを犬が見守るという可愛らしいユーチューブチャンネルを見つけました。観ているだけで癒されます
https://www.youtube.com/watch?v=TxgYs4_29KI

 

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07/30/2019

Diary July 30th 2019

At least 50 minutes of conversation practice seems to be necessary in order to maintain and further brush up my current English language skills. This is a conclusion (as of 2019 Summer) I got through trial and experiments in these two years. However, in terms of maintaining good health of my throat, vocal cord, diaphragm, abs and so on that are related to making voice, overy and recuperation period are also necessary and important. How well you deal with these demands and factors, this is one of my dillenma I'm faced with.

ここ2年位、25分のオンラインレッスンを1日1レッスンで続けたり、1日2レッスンで続けたり、時には1日3レッスンこなしたこともありましたが、平均すると1日2レッスンのペースで継続するのが、現在の僕の英語力の維持および更なる向上には必要なようです。

ただし、1日2レッスン(合計50分)を毎日続けていると、声がかれたり喉が炎症を起こしたりすることがあるんです。というわけで、フィットネスのトレーニングと同じで疲労回復期間も考える必要があるのですが、上達するためには、やっぱり練習するしかない。なるべく休みたくない。でもカラダをこわしたら何にもならない。というわけで、練習量の維持・確保と体調の維持管理。これが現在のテーマでありジレンマでもあります。

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07/28/2019

女子総合格闘家 リカ・イシゲ

Following yesterday, today's topic is also a new star in women's MMA.
Her name is Rika Ishige from Thailand and Japan.
According to her video profile, she experienced being bullied in school days because of her multi racial background.
In order to escape from the bulliying and find out a stronger oneself, she started the practice of martial arts.
So to speak, martial arts practice is always with her identity, I think.

https://www.youtube.com/watch?v=97jriYgxlUQ  
https://www.youtube.com/watch?v=Xm7Bbsg-NwQ  (試合映像ハイライト)

本日も女子総合格闘技の話題を書きます。
シンガポールを拠点に開催している総合格闘技イベント One Fighting Championship で活躍している選手で、イシゲ・リカさんという女性をビデオで見て、惹きつけられるものがありました。

ハーフ(タイと日本)だということを理由に学校ではいじめられていたそうです。いじめから脱出するため、そして、もっと強い自分自身になるために格闘技を始めたのだそうです。つまり、彼女自身の生い立ちというかアイデンティティが格闘技の練習に結び付いているので、そのあたりが芯の強さと言うか信念のようなものを感じさせます。

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07/27/2019

女性格闘家 カーラ・エスパルザ

I came to know this female MMA athlete recently, her name is Carla Esparza. I feel her attitude and beliefs toward MMA and her life itself from her speaking. Her weight division is Straw class and her size will match up with female MMA athletes in Asia too.
https://www.youtube.com/watch?v=yYnIo6M_DQE  


最近、カーラ・エスパルザという女性総合格闘家の存在を知りました。
上記のビデオに出てくる黒髪のチャーミングな女性ですが、彼女の話し方には、何か惹きつけられるアティチュードのようなものがあるように思います。自分自身の生き方や格闘技に対する信念のような。ストロー級という軽いクラスの選手なので日本の選手ともサイズが合うと思います。

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07/22/2019

Diary July 22nd 2019

Taking an action.
Waiting a response patiently.
Positive attitude and optimistic view.
Timing and fate.

Although this is not associated with today's post at all, official trailer of Top Gun Marverick was released.
本日の内容と全然関係ありませんが、トップガン続編の予告編が公開されました
https://www.youtube.com/watch?v=qSqVVswa420

 

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07/16/2019

Diary July 16th 2019

To regain oneself = 自分自身を取り戻すこと

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07/13/2019

Diary July 13th 2019 A small change in back workout routine

My workout routine for back muscles have been mainly focused on barbell rowing on the bench for these 10 years or more. A good point about this prone position rowing on the bench is that stress the lower back is relatively mild. However, I changed a perspective about this exercise a little bit recently. I mean, rowing on the bench in prone position places your body in a very stable position, and in a sense, that is a good thing, however, if you look at this from other point of view, rhomboids and mid trapezius don't need to work so hard in order to stablize moves of scapulas. So to speak, in terms of engaging the rhomboids and mid portion of trapezious in the rowing motion, hanging the barbell from the body and pulling it would be necessary.

Therefore, I switiched the main exercise of my back workout into barbell bent over rowing recently, and I'm still incorporating the barbell rowing on the bench as a supplemental exercise. This is a small change in my back workout recently.

僕の背中のトレーニングは、ここ10年以上、ベンチの上に腹這いになってのバーベル・ロウイングが中心であった。理由としては、通常のバーベル・ロウイングに比べて、このやり方の方が腰に対する負担が優しいので。

ただし、最近少しだけ考えが変わってきた。ベンチの上で腹ばいでローイングするということは、かなり安定した姿勢で動作でできるため、肩甲骨のポジションや動きの安定性を高めるために菱形筋や僧帽筋の中部があまり働く必要はないのではないか?ということ。

菱形筋や僧帽筋のローイング動作への参加を高めるためには、やはり、通常のバーベル・ロウイングやダンベル・ロウイングのように胴体から下にウエイトをぶら下げた位置から引くほうが、肩甲骨が不安定な状態に置かれるので、肩甲骨を安定させる筋群が働かざるを得ないはずである。

というわけで、最近は、ベンチの上に腹這いのローイングはやや減らし、通常のバーベル・ベントオーバー・ロウイングを10年ぶり位に再開したところです。

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07/08/2019

Diary July 8th 2019

I was really exhausted mentally and physically in these several weeks because of uncontrollable misunderstandings in human relationships. However, I'm somehow regaining my energy little by little recently.
Have a nice day today too everyone !

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07/03/2019

Diary July 3rd 2019

Probably, the best way for learning a foreign language would not be a matter of methodology. Rather, the most important factor in acquiring a new language would be the total amount of time you are exposed to that language, positively not passively. Other deciding factors are of course, your committement, motivation, energy, and belief.

As for me, taking online English practice two lessons a day (totally 50 minutes) regularly seems to be necessary for maintaining and further improving my current language skills (as of July 2019). A huge amount of reading or writing can be a replacement for the speaking practice. Of course, an ideal of a combination of these. 

英語を学ぶのに、どんな勉強法が良いか?よく話題になりますが、僕自身も含めてほとんどの人は、方法論を語る以前に、英語に触れたり英語を使ったりする絶対量が不足しています、方法の問題ではないように思います。

あえて「ベストな方法」を語るなら、「各人のレベルで、可能な限り普段の生活で英語に触れる・使う量を増やすこと」だと思います。スポーツの練習と同じで、量をこなさなければ上達することはあり得ません。

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06/29/2019

Diary June 29th 2019

I was off of active language practice for the past 4 to 5 days, because, I extremely exhausted mentally and physically. What i noticed in this hietas period was that linguistic distance bewteen English and Japanese is very distant, therefore if you are off of active practice even for a few days, it can lead to regression. Even a 5 to 10 munite practice will do, active practice would be by far effective than a long hours of passive practive. Writing, Reading, Listening, Speaking, all of the four skills are important and closely related each other.

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06/22/2019

Diary June 22nd 2019

What is necessary for me right now is ... patience, resilience, refreshment, and recuperation.

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06/17/2019

Guided meditation - June 17th 2019

I came across this 15 minute guided meditation video, which is very relaxing, tranquil, and beautiful in the scenery, music, the instructor's soothing voice. I would recommend this for those who are seeking emotional healing.

https://www.youtube.com/watch?v=e2_4xrVt4hs

とてもリラックスできるビデオを見つけました。メディテーション(瞑想)のビデオですが、景色、音楽、インストラクターの解説と声などに癒されます。

このビデオの女性はカナダのヨガ・インストラクターで、世界中の景色の良い場所でヨガや瞑想のビデオを撮影し、それをyoutubeで公開しているようです。

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06/15/2019

マサ斎藤さんの英語が上手い件 June 15th 2019 

THis is a botched interview video of a legendary professional wrestler in Japan, Mr. Masa Saito, who passed away in 2018. Please look at this video from the lap time 1:30, his English is very good as an asian, plus, his smile and sense of humor shows how a nice person he was. He tried to break a board with his head, but the timing was not good in the first attempt, and his reaction was nice, " oh, this board is tough like a Japanese wrestler, Saito is No.1, and I'll break the board in the next attempt ! "   the result is ...   

https://www.youtube.com/watch?v=sT90Qu6HMZ4

ユーチューブでプロレスのビデオを見ていたら、昨年、他界された伝説的プロレスラー・マサ斎藤さんの入場シーンがあったんですよ。リングに上がる時に斎藤さん、自分自身に何かを語りかけて精神集中しているのですが、くちびるの動きから、おそらく、日本語ではなく、英語で何か言っているように見えました。

で、ふと思ったのが「マサ斎藤さんはアメリカのリングで長年活躍していたそうなので、もしかしたら、英語がかなり上手いのではないか? 普段は英語でものを考えているような人だったのでは?」ということ。

検索したら、斎藤さんの英語インタビューがありました。
上記リンクビデオを1分30秒あたりから御覧ください。
アメリカでフリーランスのプロレスラーとして生計を立てていたということは、自分の売り込みから契約交渉、練習、打ち合わせなど全て英語で生活していたはずで、やはり、それにふさわしい英語力をされています。それと、このビデオを見ると、律儀でユーモアのある性格の人だったのだろうと思います。

プロレス試合のプロモ―ション・インタビューみたいな映像なので、いかにもプロレスラーっぽい荒々しく大きな声で喋っていますが、自分の出演シーンの最初に、きちんと律儀におじぎをするし、タッグパートナーのジェシー・ベンチュラさんに着物をプレゼントし、ベンチュラさんが着物を羽織った後で、襟元の乱れを直してあげたり。

さらに、自分たちの力をデモンストレーションするため、板を頭で割ろうとするのですが、1回目はタイミングがあわず板は割れず、アドリブで発したセリフが " Oh, just like a Japanese wresler, it's tough !  Mr. Saito is No.1. Broken in the next one ! "(おー、この板は日本人レスラーみたいにタフだな。斎藤はナンバーワンだ! 次は割れちゃうぜ!)と2回目に挑戦しますが、インタビュー収録中のスタジオが爆笑する結果に ...

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06/12/2019

Adaptation to a changing situation - June 12th 2019

One of meanings of the word & concept " Fitness " is " an adaptation to a new environment or a changing situation ", I think. Of course, my primary profession is to demonstrate, explain, and instruct fitness workout and related knowledge, at the same time, my another work is interpretation, translation, and language instruction. What I mean by that is ... my job title from a wider perspective is ... my profession should be an instructor & facilitator for supporting people adapt to a new environment or a changing situation. My second major is behavior modification psychology, aka wellness coaching, that is also a part of adaptation to a new environment.

That said to me Fitness Instructor = Adaptation Instructor. 

The instructor myself is wearing and tearing one's nerves in unexpected misunderstandings in human relations recently, however, this is also an important life lesson to learn how to adapt to a changing environment and unpredictable situations. 

「フィットネス」という言葉の意味のひとつは「新たな環境や変わりゆく状況に適応すること」であると思う。もちろん、僕の第一の役目はフィットネスのトレーニングを実演したり関連知識を説明したりすることですが、通訳の仕事をしたり、海外の方に日本語をお教えしたり、日本人向けの英語の家庭教師などもさせていただいている。外国語を学ぶのも、ある意味、「新しい環境・状況に適応すること」だと思う。

僕の専攻分野のひとつ・ウェルネス・コーチング(健康関連の行動変容心理学)も新たな環境に適応することである。つまり、僕の役目というのは、広い意味で言えば、「新たな環境や変わりゆく状況に適応することのインストラクター」だと思う。

僕自身が、ここ1ヵ月位、連日、予測していなかった誤解やすれ違いで神経をすり減らしてしまっているが、これも「変わりゆく状況や予測不能な状況に適応すること」を学んでいるのかなあ、と思う。

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06/08/2019

Diary June 8th 2019

Sometimes it feels like that the more you chase what you want, the more ir runs away, it goes away ...
Life is an irony, don't you think ? ...

追えば追うほど、逃げられてしまう時や状況ってありませんか?
猫を追いかけると逃げちゃうけど、しらんふりしてると、近づいて来たり ...

仕事でも人間関係でも、当事者の思いやタイミングが一致するのって、なかなか難しいですよね。

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06/07/2019

Rehearsal for the future - June 7th 2019

Currently I'm working in a very complicated and exciting environment, that is tutoring Japanese language to three German people living in Japan, besides, an agent company for this job is a one in the USA, the service is taking place in Shizuoka Japan, that said work cultures in the three countries Germany, USA, and Japan are assiciated each other in this project.

Of course, all the people in this project - clients from Germany, management staff from USA, and staff in Japan - are very nice person and tackling this job seriousy with good will. However, a slight difference in work culture, difference in way of thinking and each person's personality and so on can sometimes lead to unexpeted trivial misunderstanding and entanglement of emotions.

Although it is not an easy job, however, I'm experiencing and learning something important in human relations and intercultural communication through this tough and precious opportunity. I would like to thank for all the parties involved.

2019年1月より、ドイツ企業の静岡支社の従業員の方3名に日本語をお教えさせていただいていますが、この仕事は、アメリカの翻訳&語学系の会社からインストラクターとして派遣されています。つまり、生徒さん(お客様)はドイツの方で、僕の雇用者はアメリカの会社、レッスンが実施されているのは日本(掛川)という3ヶ国の文化・習慣が入り混じった非常に複雑な環境でお仕事させていただいています。

もちろん、ドイツ側のお客様もアメリカ側のスタッフも全員良い人達ばかりです。しかし、ものの考え方や習慣等の微妙な違いなどが時々、思わぬすれ違いや誤解、感情のもつれ等につながることもあります。個人個人の性格の違いもあります。特に、ここ1ヵ月位、よかれと思ってやったことが、なぜか、ことごとく裏目に出る、というような状況が連発し、精神的に疲れてしまったというのが正直な今の状況です。でも、こちらがそう感じているということは、相手側も同じように、心を痛めたり悩んだりしていると思います。

長い目で見れば、人間関係において、あるいは国際交流や異文化交流においてとても大切な事を学ばせてもらっているのかなあ、と思います。
いつの日か、国籍不明の美女と一緒になることを考えるなら、異文化交流の狭間で神経すり減らす程度のことは、将来へのリハーサルなのかもしれません(笑)
そう思って頑張ります(笑)

P.S. セルビアからは、その後まだ連絡ありません ...

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06/05/2019

Diary June 5th 2019

If you are living and working in an environment of a foreign language to you, one of the most challenging moment would be how to deal with and solve an unexpected trouble, trivial misunderstanding and so on. And these situations can sometimes become mind boggling temporarily ... however, they can become an important opportunity to think about one's way of thinking, attitude, pre-conception, and the importance of peaceful conflict resolution. As long as you live in a multicultural environment, that kind of situation and life lesson is more or less inevitable, I think.

外国語を使う環境にいると、多かれ少なかれ、ちょっとした誤解などが生じることがあります。お互いに悪気はなくて、よかれと思っての行動でも、色々な要因が重なって思わぬすれ違いになったりすることもあり得ます。最近、そんなちょっとしたすれ違いが多くて、精神的には少し疲れたりもしますが、文化や言語の異なる人達と仕事したり、勉強したりする場合、やむをえないというか避けられないことでもあると思います。でも、誤解をなるべく平和に解決しようと一生懸命になっている時が、一番無意識に外国語を使っている瞬間でもあるような気がします。

When some misunderstanding or conflict arises between you and your friend/client/co-worker, an iportant point would be to calm down and thinking that situation from that partner's shoes, however, I tend to forget this point sometimes, I mean, I get excited easily, or short tempered person. Mental maturity is necessary for me.

誤解やトラブルが生じたときに大切なことは、感情的にならず、落ち着いて、相手の立場でも状況を考えることだと思いますが、僕のダメなところは、すぐにエキサイトしてしまうところだと思います。僕は負けず嫌いで勝気なところが自分の長所でもあり、逆から見れば、場合によっては、相手の立場でも状況を考える思いやり的な配慮が欠けてしまう事があるのが短所でもあると思います。

以前見た大山倍達氏の講話ビデオで「闘うところに男のロマンがあるんだよ! そのくらいの覇気がなくてどうする?」と言っていました。男というのは、何歳になっても良い意味で、やんちゃぼうず的な心意気が必要だと思うのですが、それは、時には、相手をいたわる優しさでもあるべきなのでしょうね、つまり、強くて優しい男にならなくては、と思うのですが、まだまだどちらも欠けているのが現状です。

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